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【動画配信】ドラマ「HERO」(2001年)を全話無料で視聴する方法は?型破りな検事・久利生公平の伝説

こちらでは、ドラマ「HERO」(2001年)の動画を全話無料で視聴できるサービスを紹介しています。

ドラマ「HERO」(2001年放送の第1期)は、FODプレミアム(動画配信サービス)で全話無料で視聴することが可能です。

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ドラマ「HERO」(2001年)の動画を配信しているのはFODプレミアムだけ!見放題配信!

動画配信サービスにおけるドラマ「HERO」(2001年)の配信状況を見てみましょう。
(○=見放題、△=有料レンタル、×=未配信)

FODプレミアム
Hulu
U-NEXT
dTV
Paravi
ビデオパス
ビデオマーケット
TSUTAYA TV

上の表の通り、ドラマ「HERO」(2001年)はFODプレミアムの独占配信となっています。

FODプレミアムでは、2001年放送のドラマ「HERO」が全話見放題で視聴可能です。(※2006年の特別編や2014年の第2期を視聴できるサービスは現状ありません

さらに木村拓哉主演の「プライド」「CHANGE」「PRICELESS」も見放題で配信されていますので、おすすめなサービスです。

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さらにFODプレミアムでしか視聴できないオリジナルドラマも多数配信中です。

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そして、上述の通りドラマ「HERO」(2001年)の動画は全話見放題での視聴が可能です。

木村拓哉主演の「プライド」「CHANGE」「PRICELESS」も見放題で配信されていますので、おすすめです。

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最後にFODプレミアムのメリットをまとめてみました。

FODプレミアムのメリットまとめ

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※記事内容は2019年12月19日時点の情報です。配信状況など詳細は公式サイトでご確認ください。

動画共有サイトでの視聴は危険なのでおすすめはできません

動画共有サイトでドラマ「HERO」(2001年)が配信されている場合があるかもしれません。

しかし、そういったサイトは違法アップロードサイトですので、次のデメリットがあります。

・画質や音質が悪い
・広告が多くてストレスが溜まる
・動画が途中で止まったり、急に削除されるので全話見ることができない
・ウイルス感染や個人情報流出の危険がある

公的機関等でも著作権に関する注意事項が記載されています。

参照:「著作権法の一部を改正する法律について」(文化庁)

参照:「著作物を無断で使うと?」(公益社団法人著作権情報センター)

参照:「テレビ番組の違法配信に関わる法制度について」(日本民間放送連盟)

 

安全かつクリーンに高画質でドラマ「HERO」(2001年)を視聴するなら、公式サービスであるFODプレミアムをおすすめします。

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ドラマ「HERO」(2001年)作品情報

主題歌(宇多田ヒカル – Can You Keep A Secret?)

概要

第1期は木村拓哉演じる型破りで正義感の強い検察官と、松たか子演じる一見生真面目だがどこかとぼけたところのある検察事務官のコンビの捜査活動を、同僚検事たちの巻き起こすコメディを交えて描かれた。平均視聴率は34.3%、最高視聴率は36.8%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)を記録し、特に関東地区では全ての放送回で視聴率30%超を記録するなど、「月9」枠としては平成中期の大ヒット作となった。

参照:HEROウィキペディア

主人公情報(演:木村拓哉)

久利生 公平(くりう こうへい)

本作の主人公。ラフなジーンズにダウンジャケット姿の型破りな検察官(検事)。秋霜烈日章は普段はジーンズのポケットにしまい、検察官の身分を示す際にだけ、ポケットから出して提示する。第2期からはネックレスにし首から下げている。独身。愛煙家。銘柄はマールボロ。
最終学歴は中卒。高校中退後、大検を経て司法試験に合格、希望通り検事に任官した。

参照:HEROウィキペディア

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視聴者の声(ネタバレあり)

見どころを見る

(40代・男性)
見どころは、なんといっても木村拓哉と松たか子の絶妙なコンビネーションでしょう。

過去に付き合っているのではという噂も上がったくらい、二人のコンビネーションは抜群です。

この二人が共演するだけで、どんなドラマも面白くなりそうですが、加えて毎回のストーリーも楽しめますので、安心して楽しめるドラマだと思います。

(30代・女性)
ドラマ「HERO」はドキドキハラハラわくわくするそんなドラマです。

日常生活では味わうことのない感情を味わうことが出来る貴重なドラマだと思います。

主人公の木村拓哉さんの演技にも注目ですがわき役の方たちの名演技も見逃せません。

(30代・女性)
木村拓哉さんがカッコよくて、正しくヒーローだなと思う面白いドラマです。

見どころは久利生検事の正義感の強さと、真実を突き止める行動力です。

まっすぐで頼りになって理想の検事です。

難しい内容はなくて、コメディもあって1話完結で面白いです。

(30代・女性)
キムタクの鋭い視点となんとしてでも正義を貫く姿はもちろん、格好いいのですが、脇を固める俳優陣たちが豪華すぎてすごい。

阿部寛、吉田羊、小日向文世、角野卓三、児玉清。

あれ、この人達はシリーズ1だっけ?

再ドラマ化ではどういう出演だったかな?と記憶をたどりながら、見ていくと面白いです。

もちろん、「あるよ!」でおなじみの田中要次さん。

どんなこと、ものに対応するマルチな「あるよ!」は必ずラストに登場するのでくすっと笑えてしまいます。

(30代・女性)
検察官、検察事務官という、あまりなじみのないどちらかと言うと堅苦しいと思われがちな世界を木村拓哉さんの破天荒で魅力的なキャラクター設定でわかりやすく描いている作品だと思います。

検察官とペアになる検察事務官役の松たか子さんも、木村拓哉さんと息が合っていて、毎回見ていて引き込まれる物語でした。

(20代・女性)
権力を振り回すことなく、悪と立ち向かっていく木村拓哉さん演じる久利生に注目です。

また、「法」とは何なのか「罪」とは何なのか、「真実」とは何なのかをドラマを通して学ぶことができます。

不都合なことが起きると隠蔽しがちな現代ですが、真実を追求していく様は見ていてとてもスカッとします。

(30代・女性)
検事目線の一話完結型のドラマなので、どこから見ても楽しめます。

キャストもストーリーもテンポ感も最高なので、一話があっという間に終わってしまいます。

事件ものが好きだけど、暗くなく面白いドラマが見たい!という方にはうってつけのドラマだと思います。

(30代・男性)
芝山貢(阿倍寛)と中村美鈴(大塚寧々)のやりとりがこらえようと思っても笑ってしまいます。

二人は不倫してるのですがいつも芝山の携帯に自分の子供から電話がかかってくるのですがその時のしゃべり方を聞いてたらあそこで笑わない人は日本国内にいないと思われます。

そしていつも離婚するように中村から言われている芝山の慌て方も阿倍寛だからこそできる笑いだと思うので是非見て欲しいです。

(20代・女性)
見どころはやはり、無実を証明するシーンや真犯人を見つけるシーンだと思います。

そして出演者全員の掛け合いは、チームワークのよさを実感できてテンポも良いので楽しく見る事ができます。

木村拓哉のかっこよさを実感してください。

(40代・女性)
検事としてありえない型破りな主人公の検事が周りの人達に気にしないで独特の調査で解決するドラマです。

周りの人達の予想を超える行動がとても楽しみでもあります。

毎回違う事件で解決しそしてその中に笑いを取り入れているので毎週楽しめるドラマです

感想を見る

(40代・男性)
木村拓哉と松たか子のペアは最強です。

今でこそかなり叩かれている木村拓哉さんですが、HERO放送当時は人気絶頂で、しかも相手役は松たか子さんという事で、それだけでも見る価値はあると思います。

木村&松のコンビは、ロングバケーション、ラブジェネレーションなどでも抜群の安定感を見せていますが、このHEROでもそれが発揮されています。

HEROではこれまで共演した2作品とは異なり、純粋なラブストーリーでの相手役という感じではありません。

二人とも検察の役を演じており、同僚で、反目しながらもお互いにひかれているという微妙な関係を演じていますが、このつかず離れず感が、見る側としてはイライラ、モヤモヤする感じでドラマを一層盛り上げます。

単純なラブストーリーと違い、毎回異なる事件を担当しながら、その検証過程で二人の恋も微妙に近づいていくという事があり、見ている側としてはドラマのストーリーと二人の恋の進行過程を同時進行で追うような感じですので、毎回楽しめます。

最終話もこのドラマらしい結末になりますので、毎回楽しみに見ることができて、続編が見たくなるドラマです。

(30代・女性)
ドラマ「HERO」にはまってしまったことが有ります。

何にそんなにはまったかというとドラマ「HERO」のオシャレさにはまってしまいました。

まずは主演の木村拓哉さんが、今までにないやんちゃな検察官役というだけでも度肝を抜かれましたが、その周りを固める俳優陣もとても魅力的な俳優さんばかりで楽しませてもらいました。

その中の一人に松たか子さんがいます。

松たか子さんと木村拓哉さんのそれぞれの演じる役どころのその後がとても気になるドラマでした。

この二人は恋中になるのかならないのか?毎回ドキドキわくわくしてみていました。

またこのドラマはおしゃれな恋だけけなく毎回起きる事件の面白長も見逃せない要因一つでした。

警察と違って検察なので、事件を解決するわけではなく裁判でどのように事件を運んでゆくかが見どころの一つでした。

主演の木村拓哉さんが予定調和の法廷ドラマをひっくり返したして、毎回ハラハラドキドキし、わき役の方たちの演技にはぷっと笑わせられて毎週楽しく見ていました。

(30代・女性)
HEROはストーリーも面白いし、木村拓哉さんに一番合っていて全てがカッコいい思いました。

コメディの楽しさもあって、キャストも個性的で都会的で面白いです。

型破りで正義感の強い検事役を木村拓哉さん、真面目な事務官は松たか子さんが演じていて、お互いぴったりだと思いました。

久利生検事は私服もデニムだったりラフな格好で一見軽そうに見えるけど、実は正義感が強くて仕事に対しては真面目な人で、そこがいいです。

なにか納得いかないことや、疑問があると実際にその現場に行ったり捜査したり、その行動力が素晴らしいと感じました。

実際にこのような人が検事で身近に居たらカッコいいなと思うし、とても頼りになる存在です。

久利生と雨宮の仕事としてもコンビも合っているし、恋愛模様も気になるところです。

ストーリー展開も分かりやすいので、最後まで退屈になる時間がなくて飽きません。

まわりの検事たちも個性的なキャラクターで面白いし、楽しさがあります。

(30代・女性)
木村拓哉さん主演、検事の仕事をメインに様々なジャンルの事件や困りごとなどを解決するドラマ「HERO」。

令和の時代に改めて見ると、キムタクやっぱかっこいい!若い!と感じる一方で、色あせないとびぬけたモテる男の代表格でもあります。

HEROの物語は、東京地検城西支部にいる、検事と検事事務官のアンバランスなそれぞれ4組のコンビがもたつき、絡まり、ヒソヒソしたりなど人間の正義感と友情と愛と不倫と見栄、そして時々現れる嘘が見え隠れしながら100%ひっくり返らない事件をキムタクが一発逆転、被害者の弁護を勝ち取るというもの。

そしてドラマから映画、そして再ドラマ化、再び映画と大ヒットを繰り返し、ストーリーがどんどん展開するのも魅力の1つ。

ありえないであろう、キムタクと松たか子が映画版でラスト5秒でキスしたのはあまりに有名で、びっくり仰天な結末。

再び映画化した際は、キムタクの事務次官が北川景子になっていたが、ちゃっかり松たか子も出演。

それも事務次官から検事への大出世。

だけど大事な恋愛の最後には触れていない。

そこが知りたいんだよ!というファンもいると思いますが、あえて映像化しないところにドラマ「HERO」の楽しさがあると思っています。

(30代・女性)
木村拓哉さん演じる主人公が、元々素行が悪かった経験から、それをきっかけに検察官になり、犯罪者と接していく物語です。

主人公の検察官は、犯罪者と接する時にも自分の経験を生かして、血の通った接し方をするところが魅力的でした。

時に破天荒で、常識では信じられないような行動をしたりもしますが、木村拓哉さんのキャラクター、演技力とあいまって、とても説得力のある物語になっていたと思います。

主人公の検察官担当の検察事務官は、松たか子さんが演じていて、こちらは主人公とは真逆の真面目なタイプですが、主人公の熱意やアグレッシブさに引っ張られて、だんだん主人公を理解して協力していくようになる過程の描かれ方も自然で、好感が持てました。

その他の脇役(小日向文世さんや、マスター役の人)なども、要所要所でスパイスやくすっと笑える設定になっていて、堅苦しい検察官の世界を身近なものに感じることができるように考えられていたと思います。

(20代・女性)
このドラマを見て検事や弁護士、検事事務官の仕事をより深く知ることができ事務官を目指したいと思ったきっかけになりました。

人を裁くことができる権力をもつ検事ですが、主人公の久利生は一般の検事とは違い型破りで真実を突き付けるために事務官と足取りを追う姿はとても面白かったです。

また、人は権力をもつと権力を振り回しがちですが、久利生は一切権力を振り回すことなく悪に立ち向かっていく様子はかっこいいなと感じました。

城西支部行きつけのバーのマスターの口癖である「あるよ」も好きでした。

第1シリーズで出演していた、亡くなられた鍋島次席を演じた児玉清さんが久利生を静かに見守るシーンが何度もありましたが、あのような上司がいると思うと羨ましいなと感じました。

第2シリーズではガラッとメンバーが変わり面白いのかなと心配していましたが、新鮮味があり久利生と麻木の掛け合い、麻木がどんどん久利生のやり方に賛同していく姿も面白かったです。

(30代・女性)
今考えると、とにかく豪華なキャストだったと思います。

作品全体のセリフやカメラワークがとてもテンポが良く、いつの間にか見入ってしまうのですが、内容も面白く、弁護士じゃなくて検事に光を当てる作品が当時珍しく、新しさがありました。

登場するキャラクターもそれぞれ人間味溢れてて、親しみが持てます。

主人公の久利生検事は特に、特殊な経歴だし、スーツは着ないし、一歩間違えたらただの変な人という軽いキャラクターになりかねないと思うのですが、木村拓哉さんがそこにカッコよく深みを追加してくれる感じがありますし、ストーリーの中でも応援したくなるような要素を沢山入れてくれてる気がします。

徐々に周りの信頼を得て、組織全体が徐々に熱くなっていく感じも大人の青春感があって、回を重ねるごとに面白くなっていくドラマでした。

検事が事件を解決していくというだけのストーリーではなく、しっかりと爽やかな形で恋愛要素も入っていて、色々な側面から楽しめます。

(30代・男性)
「HERO」は面白い所を挙げるときりがないのですが、強いてあげるなら毎回難事件を綺麗さっぱり解決していく様が見ていてとても楽しいです。

面倒臭い事件だと大体匙を投げたりするものなのでしょうけど、その面倒臭い事をしっかり悩みながら、容疑者の身の周りの人間に聞き込みをしに行ったり、自分が納得するまで事務所に残って残業して、気付いたら寝てしまってて朝になって、必ず真相を確かめるまでやり続るといった場面を見ているととても心が洗われていきます。

他にもその仕事していく中での仕事仲間とのやりとりがとても面白くて笑ってしまいます。

毎朝出勤してくるタイミングは皆大体一緒で同じエレベーターに乗って、エレベーターの中で話す会話とそこから事務所まで行く途中の警備員さんまでのシーンは、とてもシュールでじわじわ笑いのツボを押されてしまいます。

それから久利生公平がいつも使っている筋トレグッズが本当にマニアックでいつも通販番組を見て買ってるのですが、それが毎話毎話変わっていくのがとても楽しみで
ついやみつきになってしまいます。

(20代・女性)
1話完結なので、見やすいドラマとなっていました。

毎回容疑者の話をしっかり聞いて、真実を知りたいと動く姿がかっこよく、振り回される松たか子や北川景子が面白かったです。

また、それぞれの部屋から出てきて、リビングルームみたいなところでの掛け合いがテンポよく見ていて気持ちよかったです。

それぞれの検事・事務次官のキャラクターがしっかりしていて、誰にフォーカスを当てても面白い展開となっているのもよかったです。

木村拓哉演じる久利生検事に憧れて、事務次官が検事を目指す姿や、最初はいやいや捜査していた事務次官も自ら動くようになっていく過程が面白かったです。

毎回の箸休めの、テレビショッピングや居酒屋での一幕はにやっと笑える展開になっています。

映画では自分の処分を省みず、真実を探そうとする姿がかっこよかったです。

容疑者の容疑を晴らすために、現場に出向いて真実を探していき、思いもよらぬ方法で無実を証明していく展開が面白いです。

(40代・女性)
検事さんが1人1人の人生の為に真実を最後の最後まで調べ尽くして解決するのがとても面白かったです。

事件の裏がどんな事があったのか毎回楽しみに見て感心してました。

仲間の検事とのやり取りで一丸となるのも感動しました。

そして主人公の久利生の独特の調査の仕方や事件の見方が毎回どんな感じに見てるのかと楽しみで毎回「なるほどそこからか!」と、とても感心してました。

久利生検事の秘書官も振り回されながら何故かそのペースになり、同じ感覚になって成長して凄く素晴らしいコンビになるのが楽しみの一つです。

久利生検事の周りの人達も巻き込まれているのにやる気が出て解決する素晴らしいチームにも毎回惹かれてました。

見逃してもわかるのでとても良かったです。

毎週楽しみで毎回どんな事件なのかドラマを見ながらヒントあるのかなと自分も見ながら推理して楽しんでました。

犯人が分かったり「もしかして」が当たるとさらに楽しかったです。

色んな見方が出来るドラマでした。

まとめ!ドラマ「HERO」(2001年放送)の動画はFODプレミアムで全話無料視聴しよう!

ドラマ「HERO」(2001年)の動画は、全話FODプレミアムで配信されています。

木村拓哉主演の「プライド」「CHANGE」「PRICELESS」も見放題で配信されていますので、おすすめなサービスです。

1ヶ月間お試し期間があるので、無料で視聴することができます。

FODプレミアムのメリットまとめ

ドラマ「HERO」(2001年)を含め、配信中の多くの作品が見放題
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