バラエティ(無料視聴方法)

【動画】IPPONグランプリの過去放送分の無料視聴方法とは?最新回の見逃し配信はTverで

フジテレビ系バラエティ番組「IPPONグランプリ」を見逃してしまった方や過去放送分を見たい方へ動画の無料視聴方法をご紹介します。

結論から言いますと、最新の放送から一週間以内ならTverで無料視聴が可能です。

そして過去放送分を見たい方は、FODプレミアムという動画配信サービスで過去の回を4回分全くお金をかけることなく視聴できます。

※具体的にはFODプレミアムでは、IPPONグランプリ1回分の視聴に300ポイント必要となりますが、登録後1ヶ月間で合計1300ポイントをもらえるので、計4回分の放送を無料で見られるということです。

※配信中の放送回は、第1回(2009年12月27日放送)~第17回(2017年5月13日放送)までの16回です(2014年5月24日の第16回放送分は未配信)

登録から2週間は無料お試し期間となっていて、解約はいつでも簡単に可能です。

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「IPPONグランプリ」最新回を見逃したら、TVerでのみ動画の無料視聴が可能

「IPPONグランプリ」の最新回を見逃してしまった場合、TVerという動画配信サービスでのみ放送後1週間限定で視聴が可能です。

現在が直近の「IPPONグランプリ」放送後1週間以内でしたら、配信されている可能性が高いので見てみましょう。

Tverで無料視聴する

テレビでは再放送はやっていませんし、それ以外のサービスでも一切配信されていません。

TVerでは無料で動画を見られますが、スキップできないCMが入りますのでご注意ください。

※視聴ができるのは、最新の放送のみです。

「IPPONグランプリ」過去の放送動画を見たい方はFODプレミアム一択!

「IPPONグランプリ」の過去放送分が見たい場合は、FODプレミアムがおすすめです。過去放送分の動画は他のどのサービスでも配信されていません。

FODプレミアムでは、「IPPONグランプリ」の第1回(2009年12月27日放送)~第17回(2017年5月13日放送)までが配信されています。

2014年5月24日の第11回放送分は未配信なので、合計16回分の動画が配信されています。

それ以降の放送分は随時更新される可能性が高いです。

一つの放送分を見るのに300ポイントが必要ですが、FODプレミアムに登録すると1ヶ月間に合計1300ポイントがもらえるので、計4回分の放送を時間差で無料視聴できます。※毎月自動で100ポイント、さらに8のつく日に毎回400ポイントもらえます

FODプレミアムでは、初回登録から2週間は無料お試し期間となるので、無料でサービスを楽しめます。

解約はいつでも可能ですし、登録・解約手続きはとても簡単にできますので、ぜひお試しください。

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FODプレミアムとは?人気バラエティ番組を多数配信中

FODプレミアムはフジテレビが運営している動画配信サービスで、月額888円(税抜き)でバラエティ、ドラマ、映画、アニメなどの作品の多くが見放題となっています。

バラエティ番組に関しては、多くの人気番組が配信されています。

FODプレミアムで配信中のバラエティ番組の例
・人志松本のすべらない話
・痛快TV スカッとジャパン
・全力!脱力タイムズ
・セブンルール
・IPPONグランプリ
・ENGEIグランドスラム
など

そしてFODプレミアムでは、「IPPONグランプリ」の過去16回分(2009年12月27日放送~2017年5月13日放送)の動画が配信されています。

FODプレミアムに登録すると、2週間のお試し期間となり、サービスを無料で利用できます。

このお試し期間にもらえるポイントを使用して、「IPPONグランプリ」の過去動画を4回分無料視聴ができます。

上述の通り解約はいつでも可能ですし、登録・解約手続きはとても簡単にできます。

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FODプレミアムにはメリットが多数!

FODプレミアムは、国内ドラマに関しては業界トップクラスの配信数で、FODプレミアムでしか見ることができないオリジナルドラマも多数あります。

そして会員になると、毎月最大1,300円分のポイントがもらえるので、ポイントを使って新作映画や漫画などの有料コンテンツも楽しめます。(※毎月自動で100ポイント、さらに8のつく日に毎回400ポイントもらえます

また、電子書籍(漫画、雑誌など)も多数扱っていて、購入時になんとその場で20%ポイントバックされる(全作品対象)のでかなりお得です。

無料で読める漫画もたくさんありますし、100誌以上の人気雑誌も読み放題となっています。

 

このようにFODプレミアムにはメリットがたくさんありますが、初回登録後、2週間の無料お試し期間があり、無料期間中に解約すればお金は全くかかりません。

そしてFODプレミアムでは「IPPONグランプリ」の過去放送動画が配信中です。

登録・解約手続きは簡単なので、ぜひお試しください。

FODプレミアムのメリットまとめ

バラエティ、ドラマ、映画など配信中の多くの作品が見放題
2週間の無料お試し期間あり(解約はいつでも可能)
毎月最大1,300円分のポイントがもらえるので、有料コンテンツも楽しめる
電子書籍(漫画など)購入時にその場で20%ポイントバック(全作品対象)
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※2019年3月時点の情報です。配信状況など詳細は公式サイトでご確認ください。

動画共有サイトでの視聴は危険なのでおすすめはできません

動画共有サイトで「IPPONグランプリ」が配信されている場合があるかもしれません。

しかし、そういったサイトは違法アップロードサイトですので、次のデメリットがあります。

・画質や音質が悪い
・広告が多くてストレスが溜まる
・動画が途中で止まったり、急に削除されるので全話見ることができない
・ウイルス感染や個人情報流出の危険がある

公的機関等でも著作権に関する注意事項が記載されています。

参照:「著作権法の一部を改正する法律について」(文化庁)

参照:「著作物を無断で使うと?」(公益社団法人著作権情報センター)

参照:「テレビ番組の違法配信に関わる法制度について」(日本民間放送連盟)

 

安全かつクリーンに高画質で「IPPONグランプリ」を視聴するなら、公式サービスであるFODプレミアムをおすすめします。

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「IPPONグランプリ」番組情報

「お台場笑おう会」なる委員会が大喜利の得意な芸能人10人を招待し、大喜利のNo.1決定戦を開催するという番組構成。出題される数々のお題に答え、10人の中から勝ち上がった2名で決勝戦を行い、勝利した者がチャンピオンとなる。ゲストを含めた出演者は全員スーツ・ドレスなどの正装を着用し衣装の左胸に「IPPON」と書かれた黄色い羽根をつけている。

2010年までは深夜枠でローカル放送だったが、「2011開幕戦」からゴールデンタイム・プライムタイム枠の全国放送となっている。以後、原則として『土曜プレミアム』枠で年2回不定期放送されている。また、「2011春の陣」は4月2日21:00より3時間に拡大して放送される予定だったが、放送日の3週間前に発生した東日本大震災の影響で延期となり、6月11日21:00からタイトルに「〜の陣」が外され、以降大会名には放送日を冠して開催されている。

番組携帯サイトでは視聴者募集の投稿作品を参加者同士で採点し合い、番組終了後に自分の点数や採点結果、全国順位をチェックできるという企画が行われている。

参照:IPPONグランプリWikipedia

IPPONグランプリ公式サイト

IPPONグランプリ公式ツイッター

「IPPONグランプリ」視聴者の声

見どころを見る

短い時間の中で面白い事を閃いた人が勝ちという新しい大喜利のようなスタイルなので一緒になってお題を楽しめるのがこの番組の面白いところだと思います。

普段はネタで勝負している人気で実力もある芸人さんでも、このやり方では力が発揮できない人も多数。
(40代女性)

参加であるロバート秋山さんやネプチューンの堀内さんなどらが一堂に会し、即興大喜利の解答で笑いのIPPONを取れるのか競う所が面白いです。

大会チェアマンである松本人志さんのツッコミのような解説も見どころです。
(30代女性)

ベテランから若手まで様々な芸人が同じお題で答えるというスタイルが面白く、普段大喜利をやらないような芸人の新たな一面を見れたり、制限時間で焦って出た答えが面白かったりと、その場の対応力や発想力が見どころだと思います。

芸人に対して笑いだけでなく尊敬さえ感じられる番組です。
(30代女性)

実力派の芸人さんたちがその瞬間に出されたお題に対して回答していくというガチンコ感は、良い意味での緊張感もあり、それぞれの芸人さんのスタイルを垣間見ることができるので、一人一人がフューチャーされる時間は長くありませんが濃密なものを見ることができるという部分です。
(30代男性)

お笑い芸人さんの発想力と瞬発力を競い、各ブロックの戦いを、もう一つのブロックの芸人さんが評価するという新しいシステムのお笑い番組だと思います。

松本人志もお題の解説をしながら自分の解答を出すので面白いです。
(30代男性)

お題を見て即座に反応しなければいけないので、芸人さんたちの地頭の良さが浮き彫りになり、いつも感心させられる番組です。

普通の回答の仕方ではなく、少しひねった回答をして笑いに持っていくところが見どころです。
(30代女性)

若手~ベテランまで色んなポテンシャルの高い芸人さん達が、一つの画像や大喜利にキレのあるボケをいれていくところです。

特に、バカリズムさんや堀内健さんなどが出演しているときはどの問いも最高におもしろいと思います。
(20代男性)

お題について面白く芸人さんが大喜利していく番組。

早押しできそうコーナーや写真を見てひとこと答えるお題があったり見ていて楽しいです。

クスッっと笑う答えもあったり、爆笑する答えもあったりするのも見どころです。

テレビのセットが黄色と黒で統一されているところも見どころです。
(40代女性)

一気に笑いのくる回答やじわじわと後からくる回答があったり、同じ回答でも出すタイミングによって受けたり受けなかったりするところです。

また、回答者独特の表現などがあるので、一つのお題でいろんなバリエーションを楽しめます。
(10代男性)

芸人さんたちが大喜利をしあう、芸人の実力が試される番組です。それぞれが、思わず「うまい!」といいたくなるくらい、上手な大喜利をしていてとても面白いです。

パネルの出し方、読み方、絵の書き方でも面白くなるところが、実力の見せ所で面白いです。
(30代女性)

IPPONグランプリの見どころというと、一つはチェアマンを務める松本人志のおもしろ解説、一つは何といっても出演芸人さん達の大喜利のおもしろさですが、もう一つ上げるとすれば大喜利王バカリズムを押さえて優勝するのは誰か…といったところだと思います。
(50代男性)

普通のトークバラエティではなかなか見ない組み合わせの芸人さんが、個々のキャラクターを生かしながら同じテーマの大喜利に回答しているところ。

答えてすぐに合否の結果(いっぽん)がわかるところがみていて楽しい。
(30代女性)

大会チェアマンに松本人志さんを迎えて、芸人たちがお題にあう大喜利をする番組なのですが、トゥントゥントゥン~トゥンの音楽にあわせて、一本が取れるかどうか決まるところが見どころですね!

あと少しで一本が取れないときなどは、見ている私も「惜しい!」と呟いてしまいます。
(40代女性)

やはり決勝戦は面白いです。あと、いつもの定例メンバーにプラスでお試し枠で若手が入るかと思いますが、その人が滑りながらも頑張って回答するのは、みていてハラハラするし、違う面白さもあります。でも1番面白いのは定例メンバーの活躍です。
(20代女性)

今旬の芸人さんたちがAブロックとBブロックに別れそれぞれのグループでトップを決めトップ同士が決勝戦で戦い優勝者を決めるというルールも斬新でいつも誰がグループトップになり決勝戦にでれるか予想したり応援したりしながら笑わせてもらっています。

大喜利得意の芸人さんが多いのでグループで戦うところから全て面白いです。
(20代女性)

やっぱりバトル形式で、頭の回転が良くないと勝ち進めないところが、緊張感があって面白いです。

芸人さんの個性によって答えが違うのも楽しいです。

色々なコーナーがありますが、一番難しそうなのが写真で一言のコーナーで、見応えがあります。
(50代女性)

感想を見る

ほぼ、毎回IPPONグランプリはオンタイムで見るようにしています。

堀内健さん、バカリズムさんの突飛な発想が好きなんです。

斜め上の答えではなく真裏という感じなので思わず吹き出してしまう事も多いです。

博多華丸大吉の大吉さんも毎回安定した面白さではありますが、大喜利的な笑いはバカリズムさんが圧倒的に面白いですね。

笑いの反射神経が試されている感じがするので、つい好きな芸人さんは応援したくなる。

特に好きなコーナーは「写真で一言」様々な写真に吹き出しを入れるのですが、これが毎回写真のチョイスが絶妙で素人では何も思い浮かばないのにほんの数秒で反応できる芸人さんには尊敬します。

そして、その答えが面白いので毎回楽しみにしています。

勝ち抜きサドンデスは、視聴者もハラハラドキドキするので心臓には悪いですが誰が勝ち抜いて行くのか予想するのもまた楽しみです。

そして、ワンコーナーが終わる度に松本人志さんの考えた答えと視聴者からの答えが発表されるのですが、松本さんの答えはさすがだなと思う。

松本さんにも是非チャレンジしてもらいたいくらい。
(40代女性)

バカリズムさんの普段の笑いの取り方とは異なる、意外性のある解答が面白いです。

IPPONを取れなかったり、IPPONまであと少しだったりします。

千原兄弟のジュニアさんは普段通りの安定感のある笑いの解答で、IPPONを取りに来ます。IPPONを取る数も多いです。

ネプチューンの堀内さんは、普段テレビで見ているのと、ほとんど変わらない珍解答です。

けれど、いつものネプチューンのメンバーがいないせいか、ふざける割合が少ないかもしれません。

麒麟の川島さんは、ええ声でIPPONを狙いますが、後少しの所で取れないことが多いです。

そうした課題の大喜利解答に対して松本人志さんが時にはツッコミ、時にはボケで即興で答えていく所も面白いです。

そんなチェアマンがいるので、解答者たちがなかなかIPPONの笑いが取れない状況でも十分笑えます。
(30代女性)

途中で松本人志さんがお題に対して一般の人から来た答えを解説するコーナーがあり、「でしょーね!」と言わせてくださいというお題に対し、「2階飛ばして3階作ったら2階になった」という解答が今でも印象に残っています。

その答えを聞いた途端、お題通りに「でしょーね!」と家族と共にツッコみを入れ、その番組中、一番家族で盛り上がった答えでした。

また、その答えに対して松本さんも笑いながら紹介している姿により面白さが伝わりました。

素人の人もこんなに面白い答えを思いつくということへの驚きと、そういう面白い答えが瞬時に出る芸人の人の頭の回転の速さに改めて凄いと感心させられました。

また、このお題を芸人の方たちが答えた際、一番印象に残った回答が千鳥の大悟さんの答えでした。

漢字の手に濁点をつけたシンプルな答えで、「でしょーね!」と思わせるのではなく、言わせるという違った視点での答えに「そうきたか!」と大笑いしたのを覚えています。一つのお題に対して様々の答えが見れるので毎回楽しいです。
(30代女性)

回答者それぞれによってお題に対する解釈や考え方の違いが見えることがあり、1つのお題に対して回答のバリエーションがこうも違うのかと思わせてくれるところはIPPONグランプリの面白さであると思います。

また文字だけではなくイラストで回答するというパターンもあり、大喜利で面白さを伝える手段や芸人さんの瞬発力のすごさに感心させられることも多いです。

漫才やコントの賞レースとは異なり、毎回瞬発力勝負の短距離走のような要素があるため、好成績を残す人が毎回変わり、いろいろな人の面白い部分が見られるというのも興味深いところです。

バカリズムさんやホリケンさん、野生爆弾・くっきーさんなど、大喜利を得意としている芸人さんから独特の世界観を持った芸人さんが横並びで対決することができるというのもこの番組ならではで、なかなか見ることのできない芸人さんの笑いに対するアプローチの仕方や頭の中を垣間見ているような気になれる稀有な番組です。
(30代男性)

ランダムに変わっていく写真をストップボタンで止めて、止まった写真に対して一言を順に話していくお題はいつも手に汗を握りながら視聴しています。

全部で2順するので、お題が他の人と被ったりすることもあるのですが、前の人の解答に引っ張られることなく、また違う答えを捻り出すのが見ていてとてもハラハラします。

また、もしも自分がこの場にいたら何で答えようかと考えながら見てしまうのですが、なかなかそんなにすぐには面白い解答は出てこなくて、そんな瞬時にIPPONを取れる解答を思いつく人達ばかりなので改めてこの番組に出演している芸人さん達の力の凄さを目の当たりにしました。

また、チェアマンの松本人志がそれぞれのお題に対して、このお題は何を求めていて何故難しいのかなど芸人目線で解説してくれるので、とても勉強になります。

実際に松本人志も1つのお題に2〜3個の解答を発表しますが、いつの間に作ったのかといつもビックリします。
(30代男性)

画像を観て一言言うというお題が毎回あるのですが、バカリズムさんが絵に描いて表現するのがツボにハマってしまったことがあります。

ホリケンさんの回答の仕方も面白くて、凡人では考えつかないような答えが返ってくるのが凄いです。

やはりベテラン芸人さんたちは皆さん面白い回答なので、麒麟の川島さん、バナナマンの設楽さんも安定して一本を取って行くのが見どころでもあります。

普段司会業などをやっていて、あまりネタをみることができないので、こういった番組で普段とは違う部分が見られて嬉しいです。

こんな〇〇は嫌だ、〇〇が△△になったが、なぜ?といったお題は、普通なら頭をひねってもなかなか笑える回答は思いつきません。

そこを当たり前のようにさらっと数秒で考えていくので、もはや天才か?と思ってしまうほどです。

スピード勝負なので、一本を取れるか取れないかのハラハラ感が、毎回楽しみです。

案外あと1点足りないことも多いので、悔しい気持ちにもなります。
(30代女性)

今までで一番おもしろくて、今でも印象に残ってるのが、バカリズムさんが、マラドーナが変顔で指さししている画像をみて一言のときに「で、おまえは何ドーナ?」と答えたところです。

おもしろすぎて、普段の生活でもすぐに使ってしまいます。

千鳥の大悟さんが「絶対出たくない番組を教えてください」という問いにたいして「ダレノガレの笑い」と答えたシーンも、ちょうど審査員にダレノガレさんがいたので、ハイレベルな笑いだなと思いました。

それとまたバカリズムさんになるんですが、「ナポリタンという言葉を使って相手を震え上がらせてください」という問いに対して「ナポリタン役の渡哲也です」という回答も天才的なコメントだなと思いました。

また、毎回出てくる画像で一言の画像がひとつひとうツッコミどころがありすぎるところもおもしろいです。

それと、チェアマンである松本人志さんが、視聴者が送ってきたボケを読むというところも、芸人さんとはまた違ったおもしろさがあって印象的です。
(20代男性)

私が好きなお題が、写真でひとことです。いろんな写真がでてきて、ひとこと言っていくのですが毎回面白い答えがでてきます。

動物が口を開けている写真を見て、言ってそうな言葉を言ったりするのが面白かったです。

またゲストに来ている人に同じお題で写真を見てひとことの無茶ぶりをするときもあるのですが、面白い回答がでる事が多いです。

バカリズムさんが出た時は絵であらわすことも多いのでわかりやすく楽しいです。

毎回、新しい芸人さんも出てきてとても緊張されていてIPPONとるまで苦労したりとれた時にすごく喜んだりするのも楽しいです。

パネラーの皆さんが答えた後でダウンタウンの松本人志さんが選んだ視聴者の答えや松本人志さんが自ら考えた答えなどを紹介していくコーナーもあって芸人さんが答えたのよりも面白いときもあります。

最後の決勝戦では毎回ヒヤヒヤしながら、どちらが勝ってもおかしくない芸人さんが勝負するのでとっても楽しいです。
(40代女性)

堀内健さんが、グランプリをとったときは本当に面白かったです。

普段は、正直何を言っているかわからないというか、いつもふざけていてあまり面白いと思ったことはなかったのですが、この番組の堀内さんは本当に面白いです。

こんなに大喜利がうまい人だったんだ!といつも感心させられます。

優勝した回のときは、本当に面白かったです。

また、バカリズムさんの絵つきの大喜利も本当に面白いです。よくこんな短時間で、ピッタリの面白い絵がかけるなぁといつも感心します。

また、視聴者の人が投稿している大喜利を紹介してくれるコーナーがあるのですが、そこも私はいつも楽しみにしています。

選ばれている人だけあっていつも面白いし、松本人志の意見が聞けるところも面白いです。

そこで松本人志も、自分が考えた大喜利を発表してくれるのですが、まさに大喜利の答え合わせというか、いつも面白い解答を出してくれるのでそこも楽しみにしています。

「なるほど!」と思わず笑える大喜利がたくさん見られる番組です。
(30代女性)

毎回出演者は変わるのですが、回答の面白い芸人がある程度決まっていて、バカリズムや麒麟の川島などの回答は安定して楽しめます。

それに、ほりけんや秋山は回答が予想の斜め上をいく発想だったり、変顔などでポイントを稼いだりしているところも面白いです。

自分が特に面白かった回は、麒麟の川島がお題の写真について一言いう問題で、一本を取りまくった回です。

写真を見てすぐ回答できるところがすごかったですし、回答の面白さもあり、いっぽんを取るまであっというまで、麒麟川島さん本人もとても笑っていたところが印象に残りました。

また、カンニング竹山がいっぽんに出場し、なかなかいっぽんを取れない時に、嘘をついてくださいというお題がでて、「私は大喜利が得意です。」のように回答したことです。

自分が大喜利があまり得意じゃなくて、いっぽんを取れずにいましたが、自虐ネタでみんなを笑わせていっぽんをすぐに取り、喜んでいた回が面白かったです。
(10代男性)

これまでほとんどの放送を視聴していますが、大喜利のお題「写真で一言」は毎回楽しませてもらってます。

各芸人さん達が瞬時にそれぞれの色を持ったおもしろい回答をされているのを見ると、本当に芸人さん達の頭の回転が早くスキルが高いことに驚かされます。

又、時折スベる回答もありますが、それすらもおもしろく感じます。

バカリズム、千原ジュニア、堀内健、ロバート秋山らの歴代チャンピオンはもちろんですが、その時旬な芸人さんなどの初出演の方々がどんなポテンシャルを持っているのかいないのかを見ることも楽しみのひとつです。

これまでの放送で一番印象に残っているのは博多大吉の優勝回です。序盤に出題されたネタを決勝でイジってみせての優勝が、その回の観覧ゲストの西川貴教の「まるで漫才のオチを見てるようだ」とコメントした通りだと思い印象に強く残っています。

又、松本チェアマンが発表する一般の方の回答も秀逸なものが多くて感心します。
(50代男性)

「たくさんの画像が矢継ぎ早に表示されて、止まった画像を見てすぐに一言を言う」のシリーズが好きです。

一枚一枚を見ているときには、素人ながら「自分が当たったら、こんなこと言えるかなぁ?」って思いながらぼんやり見ています。

でも、ルーレットスタイルだしどれが当たるのかわからないから、画面を通してのドキドキ感は伝わってきますよね。

で、こちらもちょっと少しハラハラドキドキしてしまいます。

上手い回答だと、その時の出演者の皆さんの回答に脱帽したり、逆に苦笑いなんかしながら回答している人を見ると、あーこの人この写真きて欲しくなかったんだろうなぁ。かわいそうだなぁ。なんて思いながら見ています。

あとは、最近は小学生の子供と一緒にみる機会も多いので、自分ならこの写真が当たったらどんなことをいおうとか、この写真ならこれ以外に反応できないなぁ。とかいろいろ言い合いながら観て楽しんでいます。

あと千原ジュニアさんが子供は好きで、いつも応援しています
(30代女性)

やはり面白かったのはバカリズムさんと千原ジュニアさんが優勝争いをした回ですね!

バカリズムさんは、冷静にたくさん回答してくるタイプなので、意外と決勝戦となると対戦者は怯んでしまうのでしょう。

だからこそバカリズムさんが最多数優勝者なのかなぁと思います。

あとは、写真をみて一言をいうのも面白いんですよね。

数枚の写真が用意され、ルーレットのように写真が入れ替わってしまうので、自分が当たる番の時になんの写真になるのかが検討がつかないまま、写真を見たその瞬間に答えないといけないので、なかなか難しいんですよね。

いつも見ていて「よくあんなに早く回答出来るなぁー。」と感心しています。

さすが芸人さんだなぁと思っています。

他に意外と面白いのが、視聴者からの葉書です!

お題にあわせてなかなかうまい回答を書いてきてるんです!

いつだったかは忘れましたが、同じ人が書いたものが二枚もあって、よっぽどお笑いのセンスがあるんだなぁと思いました。
(40代女性)

出演しているお笑い芸人さんの名前でいうと、バカリズムさんの回答が大好きです。

回答の角度が斜め上を言っていて、センスの塊という感じがします。

フリップの回答で、バカリズムさんがたまに絵を書くことがありますが、その早さと面白さにいつも釘付けです。

あとは好きな芸人さんでいうと、千原ジュニアさん、チュートリアルの徳井さん、さまぁ〜ずの三村さんなどです。

好きな企画は、写真が出てきて、「この人はなんと言っているでしょうか?」、という設問に大喜利で答えていく企画が大好きです。

いつも友達と見るときは、テレビの前で一緒にやってみるのが定番です。

けれど、全然面白いことが思いつかないので、やはりプロの芸人さんはすごいなぁと感心してしまいます。

あとは、松本さんの解説や、こらえきれずに笑うような声が入ると、一緒になってもらい笑いしてしまいます。

単発の企画ではなくて、毎週レギュラー化して欲しいほど、好きなテレビ番組の1つです。
(20代女性)

千鳥の大悟がでている回で1番笑いました。

誰も例えたことのない例えをしてくださいというお題だったのですが、「鬼車か!」っという答えた瞬間、お腹が痛くなるくらいずっと笑いが止まりませんでした。

特に毎回見る時に楽しみにしているお題は写真をみて一言です。

ルーレットで止まった写真を瞬発的に一言そえるのが本当に面白くて面白くて早くそのお題にならないかなっと思うくらい楽しみにしています。

写真を見ての一言は、どの芸人さんの答えも笑わせてくれるような答えばかりで私の中でダントツに面白いです。

そして、あの笑いを瞬発的に答えてうみだせる芸人さんたちの凄さも思い知らされます。本当にセンスのいい答えばかりです。

AブロックでもBブロックでも写真で一言のお題があるのでとても嬉しいです。

どの写真が止まるかも楽しみにしながら見ています。

素朴な写真からちょっとひねった写真まで毎回様々で自分ならなんて答えるだろうとも考えたりもしてしまいます。
(20代女性)

常連のバカリズムさんやジュニアさんホリケンさんキリンの川島さんの個性的な答えが毎回楽しみです。

毎回出てくるゲストっぽい芸人さんの頑張りにも期待しています。

ゲストの芸人さんは、特別一本を取っても取らなくても良いと思いますが、何かしらの爪痕を残して欲しいなあと思います。

途中の中休みに、ダウンタウンの松本さんが披露する一般の人の答えや、松本さんの答えのコーナーも楽しくて好きです。

なるほどなあと思う答えや、思わず笑ってしまう答えなどがあって、ホッとします。

ぶっ続けだと観ている方も疲れるくらいの緊張感があるので、このコーナーはありがたいです。

個人的にはバカリズムさん、オードリーの若林さん、博多大吉さん、川島さん、堀健さんなどが好きですが、千鳥の大悟さんにもまた出場して欲しいです。

今までで一番印象に残っているのは、有吉弘行さんです。アーノルドシュワッツネッガーの一本が今でも忘れられません。一週間くらい笑えました。
(50代女性)

まとめ!「IPPONグランプリ」最新回を見逃したらTverで!過去回の動画はFODプレミアムで無料視聴しよう!

「IPPONグランプリ」を見逃した場合、最新回の動画はTverで配信されています。

Tverで無料視聴する

そして過去放送分(第1回~第17回までの放送)はFODプレミアムで配信中です。(第16回を除く)

FODプレミアムには、2週間お試し期間があり、期間中にもらえるポイントを使って無料で4回分の放送を視聴することができます。

FODプレミアムのメリットまとめ

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