ドラマ動画(見逃し配信)

「孤独のグルメ Season8」全話の動画(見逃し配信)+大晦日スペシャルを無料視聴する方法は?シーズン1~8まで見放題のサービス

こちらでは、ドラマ「孤独のグルメ Season8(シーズン8)」1話~最終回や大晦日スペシャルを見逃してしまっても、無料で全話の動画を視聴できるサービスについてお伝えしていきます。

結論から言いますと、ドラマ「孤独のグルメ Season8」や大晦日スペシャルはParavi(パラビ)という動画配信サービスで見放題となっています。(初回登録後、2週間無料です)

Paraviでは、過去の全シーズンやSP版も見放題となっています。

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目次(クリックできます)

ドラマ「孤独のグルメ Season8」と大晦日スペシャルの動画(見逃し配信)を無料で視聴できるサービスをご紹介!

ここで、国内ドラマの配信サービスを行っているVOD(ビデオオンデマンド)におけるドラマ「孤独のグルメ Season8」の配信状況を見てみましょう。

Paravi
Hulu
U-NEXT
dTV
TSUTAYA TV
ビデオパス
ビデオマーケット
FODプレミアム

上記のようにドラマ「孤独のグルメ Season8」と大晦日スペシャルを見ることができるのは、Paravi(パラビ)のみ(独占配信)となっています。

初回登録後、2週間無料で全話見放題ですし、CMもないので快適に見られます。

「孤独のグルメ 2019大晦日スペシャル~緊急指令!成田~福岡~釜山 弾丸出張編!」も配信中です。

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Paravi(パラビ)の特徴やメリット!ドラマ配信数がトップクラス!

Paravi(パラビ)は、TBS、テレ東、WOWOWなど大手メディア6社が出資し誕生した動画配信サービスで、月額1,017円(税込)(※iTunes Store決済でParaviベーシックプランに契約した場合の月額利用料金は1,050円(税込)です)でほとんどの配信作品が見放題となっています。

ドラマ、映画、アニメ、スポーツなど様々なジャンルが配信されていますが、他の動画配信サービスに比べてドラマ・バラエティ・ビジネスに強い印象です。

特にドラマは、国内ドラマにとにかく強く、独占配信が多いのが特徴です。

Paraviで配信中の人気ドラマ(一例)

 

また、地上波では見られないWOWOWドラマも配信されていますし、スピンオフドラマなどParavi(パラビ)でしか見られないオリジナルコンテンツも充実しています。

Paraviで配信中のWOWOWドラマ(一例)

 

さらに毎月500円分の優待チケットがもらえるので、新作映画などの有料コンテンツも楽しめます。

このようにParavi(パラビ)にはメリットがたくさんありますが、初回登録後、2週間の無料お試し期間があり、無料期間中に解約すればお金は全くかかりません。

そしてParavi(パラビ)ではドラマ「孤独のグルメ Season8」は全話見放題(独占配信中)となっています。

Season1~Season7までの全放送やSP版も見放題になっているので、とてもオススメなサービスです。

※大晦日スペシャルは2019年12月31日の23:30から配信されます。

登録・解約手続きは簡単なので、ぜひお試しください。

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Paravi(パラビ)で配信中の人気ドラマ!たくさんのメリットまとめ!

Paravi(パラビ)では、最新のドラマから過去の名作まで人気ドラマがたくさん配信されています。(独占配信多数!)

最近のドラマ配信例を以下にご紹介します。

Paravi(パラビ)で配信中の作品例(最近の国内ドラマ)

  • G線上のあなたと私(波瑠主演・2019年秋)
  • 4分間のマリーゴールド(福士蒼汰主演・2019年秋)
  • 孤独のグルメ Season8(松重豊主演・2019年秋)
  • グランメゾン東京(木村拓哉主演・2019年秋)
  • 凪のお暇(黒木華主演・2019年夏)
  • Heaven?ご苦楽レストラン(石原さとみ主演・2019年夏)
  • ノーサイド・ゲーム(大泉洋主演・2019年夏)
  • 集団左遷!!(福山雅治主演・2019年春)
  • わたし、定時で帰ります。(吉高由里子主演・2019年春)
  • インハンド(山下智久主演・2019年春)
  • きのう何食べた?(西島秀俊、内野聖陽主演・2019年春)
  • グッドワイフ(常盤貴子主演・2019年冬)
  • 初めて恋をした日に読む話(深田恭子主演・2019年冬)
  • よつば銀行 原島浩美がモノ申す!(真木よう子主演・2019年冬)
  • メゾン・ド・ポリス(高畑充希主演・2019年冬)
  • 中学聖日記(有村架純主演・2018年秋)
  • ハラスメントゲーム(唐沢寿明主演・2018年秋)
  • 大恋愛(戸田恵梨香主演・2018年秋)

 

最後にParavi(パラビ)のメリットをまとめてみました。

Paravi(パラビ)のメリットまとめ

ドラマ「孤独のグルメ Season8」を含め、配信中の多くの作品が見放題
国内ドラマ配信数は最大級で、独占配信が多い(WOWOWドラマも!)
スピンオフドラマなどオリジナルコンテンツが多数
2週間の無料お試し期間あり(解約はいつでも可能)
毎月500円分の優待チケットがもらえるので、有料コンテンツも楽しめる
ダウンロード機能があるので、オフラインでも楽しめる
再生速度の変更が可能

Paravi(パラビ)はドラマ好きにはたまらない動画配信サービスです。

無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。登録・解約手続きも簡単なのでこの機会にぜひ試してみてください。

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※2019年3月時点の情報です。配信状況など詳細は公式サイトにてご確認ください。

動画共有サイトでの視聴は自己責任で

PandoraやDailymotionなど動画共有サイトでドラマ「孤独のグルメ Season8」が視聴できる場合もあるかもしれません。

しかし、そういったサイトは違法アップロードサイトですので、次のデメリットがあります。

・画質、音質が悪い
・広告が多くてストレスになる
・動画が途中で止まったり、急に削除されるので全話見るのは難しい
・ウイルス感染や個人情報流出の危険がある

安全かつクリーンに高画質でドラマ「孤独のグルメ Season8」を視聴するなら、公式サービスであるParavi(パラビ)をおすすめします。

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」1話のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)は、横浜中華街の山下町公園のベンチで、肉まんをほおばりながら、ムチャぶりされた案件の対応をしていた。

どうにかパソコン作業を終え、次の商談先占い師・ワン(八嶋智人)のもとへ向かった。

始めは自宅リビングのインテリアの相談だったのだが、自身のキャラに迷いがあるワンは、なぜか五郎に進路相談をし始めて…。

何とか商談を終え、腹が減り出した五郎は、一人でも入る店はと小さな店が軒を連ねる路地を攻めていく。

だが香港、上海、台湾、北京…バリエーションのあまりの多さに店が決められない。

まさに“中華大迷宮”――めげそうになっていたその時、偶然“釜飯”なるものが目に飛び込んでくる。

「中華で釜飯!?」と気になった五郎は、この釜飯に賭けようと【南粤美食】へ。

出迎えてくれた店のお母さん(榊原郁恵 ※「榊」…正しくは“木へんに神”と表記します。)が先客に出した料理も、「ピータン紅生姜添え」という意外な組み合わせで、五郎の興味はどんどん加速していく。

注文に迷っていると常連客(佐々木主浩)が頼んだ料理にそそられ、「腸詰め干し肉貝柱釜飯」と「香港海老雲呑麺」、常連客が食べていた「アヒルのパリパリ揚げ」を注文する。

まるで北京ダックのようなパリパリ揚げと、プリプリずっしり海老雲呑、そして腸詰めと貝柱の旨味が土釜で凝縮された料理を堪能し疲労がぶっ飛んだ五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

参照:「孤独のグルメ Season8」1話あらすじ詳細はこちら

視聴者の声を見る

放送後(ネタバレあり)

榊原郁恵や佐々木主浩などの豪華メンバーを配置したSeason8第1話は、横浜中華街という色彩が眩しい雰囲気にマッチした番組でありました。

占いの館に赴き、ビジネスの相手方と面談することとなりますが、なかなか相手の顔を映さないカメラワークは、笑える展開を想像させ、いかにもインチキ臭い八嶋智人の登場に、何をしてくれるのか期待が膨らみます。

占い師が、人生相談を投げかけるという奇想天外さと、松重豊を占うときの本物ぽさが、番組の導入部分のコント的な味わいを煮詰め、本題のランチへと繋がっていくのが妙です。

中華街をさ迷いながら、お気に入りの店を探すことで、中華街自体の雰囲気が番組を通じて伝わるとともに、どの店に入店するのか気を抜けない展開を通り抜け、やっと決めた店では、なんと、榊原郁恵が迎えてくれて、一気に盛り上がってきます。

豊富なメニューと釜めしという意外性にも魅了され、どのような味わいを見せてくれるのか期待が膨らみ、松重豊の食べっぷりが満足感を満たしてくれました。

但し、鶏肉料理を2品注文してましたが、1品で良く、その代わり、他のメニューを見たかったです。

注文した料理の持ち帰りにも触れ、食品ロスの啓発に役立つ内容を盛り込んでおり、敬服します。
(50代男性)

第一話で中華街を持ってきて、あのたくさんある中からどのような結論で一軒を見つけるかが気になって見ていました。

ビジネスマンが一人で食事をとることが出来、こだわりの料理をピックアップする等の条件が加わると、王道の中華料理から外れたり、有名店などは出てこないことは予想していましたが、中華素材の釜飯は想定外でした。

普通釜飯は醤油ベースの和風のものしか食べたことがないので、あの釜飯は食べてみたいと思いました。セリフの中でも、これだけで100合はいけるとあったように、実際に食べてみても、期待外れはないのではないかと思っています。

カウンターの上に置かれた丸鳥も、おいしそうな色に蒸されていて、骨がついた状態で食べているシーンを見ていると、こちらも今それがすぐに食べたいと思ってしまいます。

毎回何品も料理をたのみ、豪快に食べ進めるところは、主役の松重さんの胃袋すごいなと感心してしまいます。

ただ、僕らサラリーマンの場合食べた後の支払いが気になるところで、今日の放送分では4710円とのことでした。

サラリーマンの昼飯ではありえない金額になっているところが毎回気になるところです。
(50代男性)

番組を見終わって何とも言えない雰囲気に浸っている自分がいます。

井之頭五郎さんのファンです、早いもので8年になりますね、何気ない日常での食事ですが「至福の時」を見事に演じてくれています今回の新シリーズS8楽しみにしていました。

第1話の舞台は横浜中華街、私も数回訪れたことがあります、なかなかお店を決められませんでした、各シーズンでの食事処は、路地を歩き小さな店に飛び込んでいくシーンが多く、今回はがらりと変わり豪華中華街とは予想してなく、東南方向が吉方と占いが出たがどっちでもいいと中華街へ五郎さん消えていきました。

新シーズン初回とあってかゲスト陣も華やかさがありました、元プロ野球の佐々木投手がお客さんとして出演していましたが結構お似合いでした。

今回は少々お店選びに悩んだ様ですが、ふと立ち寄った店で1人での食を楽しむ姿と幸福な時間を堪能する五郎さんを拝見しているだけで、こちらも空腹感に誘われ、何だか幸せな気分になります。 ありがとう御座います。
(60代男性)

待っていましたという感じです。

毎回松重さん演じるごろうさんが仕事以外のことで勘違いされているのも面白いです。

相変わらずよく食べるなあと思いながら見ていました。

松重さんの食べっぷりには相変わらず脱帽です。

松重さん演じるごろうさんですが今日持ち帰る所を始めて見ました。

横浜中華街はちょっと外れると大丈夫か?と思ってしまいますがすこし道を外れてもおいしいお店はあるんだと思いました。

松重さんの食べっぷりには相変わらず脱帽です。

でもいつもすごくおいしそうに食べているので見ているこちらもおなかがすいてきます。

夜中の放送はつらいです。

今回は占いで東南といわれ広東の東と名前に南が入っているというオチも最高でした。

くすみさん相変わらず飲んでますが可愛いです。

ごろうさんが読めなかったお店の名前も最後に判りよかったです。

中国料理に釜飯があるのも驚いたししかもすごくおいしそうでした。

それと神戸の中華がにもあったが横浜の中華街にもコテージみたいなものがあってどこも同じなのかと思いながら見ていました。

最後に怪しい松重さんの映画のCMが面白かったです。
(50代女性)

ドラマ「孤独のグルメ Season8」2話のあらすじと視聴者の声

井の頭線で高井戸へやってきた井之頭五郎(松重豊) は、迷いながらも待ち合わせ場所の【cafe工房 木突木】に到着する。商談相手は笑顔が可愛らしい沢村まどか(上白石萌音)。ところが商品を即決したかと思うと、沢村は高い値引き交渉を仕掛けてくる。実は20代前半という若さながら婚活パーティーを主催する会社社長で、五郎も苦笑いしてしまうほど、なかなかのヤリ手だった――。

商談を終え、運動がてら歩いて中央線の駅へ向かおうとすると、一見オフィスビルのような【レストラン EAT】に遭遇する。しかし表にはメニューがなく、手掛かりは看板に描かれた牛のマークのみ。窓から店の様子を伺うと、窓際に座るカップルのテーブルにおいしそうなシチューやステーキが…。「こんなの見ちゃったら腹が減る」と、店に入った五郎は、レストランのお母さん(中尾ミエ)に了解を得て、カウンター席を陣取る。

そこは目の前で調理が見られる、ステージ最前列のような良席だと思ったが、厨房から出来上がった料理が次々と目の前を通り過ぎ、さらにメニュー表には「ア・レ」や「ミートパトラ」など、イメージがわかない初耳料理…次々と繰り出されるメニューと料理の波状攻撃に、五郎は何を注文すべきか混乱するが、“ガーリック醤油ソース”に惹かれ「タンステーキ」を注文。

ランチセットということで、「チャーチャースープ」と「自家製ドレッシングのプチサラダ」も付いてきたが、このスープと自家製ドレッシングが絶品!メインの「タンステーキ」も、その分厚さとは相反する柔らかさで、五郎は幸せを噛み締める。 これで終わりかと思いきや、「食べずに帰ると絶対に後悔する」と、「ミートパトラ」を追加注文。辛口の挽肉のミート感、とろーり卵のコンビネーションに感動した五郎は、また必ず来店する事を誓うのであった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

参照:「孤独のグルメ Season8」2話あらすじ詳細はこちら

視聴者の声を見る

放送前(ネタバレなし)

次回も松重さんの食べっぷりも楽しみなのですが料理の名前ミートパトラ?がわからないのでどんな料理か期待しています。

毎回食べるものもどんなものを食べるのかどこに行くのかも楽しみです。

おいしそうに食べる松重さんには毎回毎回楽しみです。

次回は肉の回なのかミートパトラなるものの他にタンステーキが出てくるのでどのくらいのタンが出てくるのかそれも楽しみです。

そしてくすみさんの頼む料理もごろうさんとちがうので飲む人が頼むようなものなのかと毎回楽しみです。(50代女性)

私の中では不思議な番組です。
毎回そうなんですが、これと言って期待もせず何ら変わったことも無いですし、同じような番組内容と思いながらチャンネルをツイ合わせてしまいます。

食欲そそる多くの料理、何処にでもある小さなお店と、食べたい品を思いっきり食す「食べっぷり」そして、絶妙なまでの「心の叫び」圧巻です。

展開予想ですが正直出来ませんね、今迄どおり変わらない番組であって欲しいです。

年末に放送された「生放送」の特番を楽しみにしています。
(60代男性)

前半のドラマ部分はあまり興味がなく、今回はどこのエリアでどなたが出演しているのかが気にかかります。

面白いのは、自問しながらお店を探しまわり、これだと思うお店を選ぶところと、その店のメニュー表に何か特別な料理があり、オーダーしてから出てくるところが面白く、どの料理もおいしそうに見え、その場でそれ僕も食べたいという気持ちになります。

また、たまたま居合わせた常連さんが頼む、知らない料理も注目してしまいます。

メニューで見ただけでは、想像できない料理も実際に持ち込まれる瞬間を見ると、これも頼みますとオーダーしたくなってきてしまいます。
(50代男性)

次回は、タンステーキとミートパトラであり、肉料理を存分に味わう展開のようで、タンという固形物とミートパトラのどちらかというと流動物の登場に、食感や味付けの違いをどのように表現するのか楽しみです。

店の立地からみて、高級住宅街的な地域にたたずむ、品の良い店構えと、店員の中尾ミエを配することで、客に媚びない味を提供していることがコンセプトなのかなと思います。

松重豊が、ミートパトラ等を真っ白いワイシャツを汚さずに食べる姿が、見事となりましょう。
(50代男性)

放送後(ネタバレあり)

今回の放送で、まず1つ気になったのは料理は確かに美味しそうなのではあるのだが、フォークとナイフをテーブルクロスも敷かないテーブルの上に直接置いたところ…これは実際の店舗ではどうなんだろう…と思わざるをえないところでした。

孤独のグルメという番組の性質や主人公「井之頭五郎」のキャラクター性を考えるのならば、ここは一言あってもいいシーンだったのではないか?と思います。

前半と後半で登場するキャラクターがそれなりに濃かったのも今回の放送の特徴と言えますが、「レストラン EAT」のママ役を勤めた「中尾ミエ」さんの個性は特に際立ったと言えるでしょう。

アクの強いキャラクターを演じさせたら天下一品の中尾さんをサラッとしたキャラクターで起用したギャップが楽しめるのも孤独のグルメならではの楽しみ方だと思います。

いつものことながらではありますが、今回はカウンターに陣取ったために調理されテーブルに運ばれていく料理を眺めながらの五郎を演じる「松重豊氏」の多彩な表情はやはり見事です。

様々な仕掛けを用意していると言われる孤独のグルメseason8ですが、第2話は「いーんだよ、こういうのが欲しかった」的に楽しめる安定回だと評価できるはずです。
(40代男性)

今回井之頭は杉並区にある洋食屋を訪れるんですがここの料理が最高に美味そうです。

タンステーキとチャーチャースープとミートパトラが出てくるのですが、まずタンステーキは物凄く分厚いステーキでソースがたっぷりかかった感じはたまりません。

多分このソースでご飯を何杯でも食べれる自信があります。肉の旨味が溶け出したソースを想像しただけでヨダレが止まりません。

続いてチャーチャースープですが、このスープは味が一番想像つかなかったです。

卵の黄身が入っていてボルシチに似ているけど違うと話していたのでクリーミーな感じなんでしょうか。

最後にミートパトラですが見た目はドリアのようでとてもグツグツと熱そうでした。

しかし、こちらも卵が入っていて牛肉と混ぜながら美味しそうに食べている井之頭さんを、みていると癒されます。

このミートパトラをご飯に乗せて食べるのですがそれはもう美味しいに決まってると思いながら羨ましそうに見ていました。
(30代男性)

今回は仕事依頼で杉並区高井戸を訪れていました。

お客様との取引交渉で先手をうたれ、やられたという顔をする井之頭のなんとも言えない表情が面白く、その後も負けじと交渉し合う姿が笑えました。

仕事が終わっての散歩途中にふと目にした店に井之頭レーダーが作動し、すぐに入ろうと行動にうつす様子は、さすが一人グルメを慣れた人だと感心してしまいました。

何も分からないところからメニューを見て、メニュー名だけで想像を膨らませたり、シェフの作る様子や他のお客様が頼んだメニューを観察して選んでいる井之頭の行動が挙動不審になっていて、そうなるほど悩んでいる姿に何を頼むのか期待が膨らみました。

悩んだあげく選んだ後も他のお客が頼んだメニューが気になっている様子でしたが、いざ注文したメニューが目の前に届き食べ始めると、周りのことは目に入らないようで、一人の世界に入り料理を楽しむ姿にお腹が減ってしまいました。

今回のメイン料理はタンステーキで、それを頬張る井之頭が羨ましく感じました。

タンステーキを食べ始めてからは、手が止まることなく平らげてしまう様子にそれだけで美味しさの評価が高いことが分かりました。

また、それだけ食べたにも関わらず、再度追加メニューをした井之頭の大食漢に驚きでした。

今回も安定の飯テロな内容となっていました。
(30代女性)

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」3話のあらすじと視聴者の声

日比谷公園のベンチでひと時の休憩をとっていた井之頭五郎(松重豊)は、昨今の忙しさからかついつい居眠り…。仮眠後、商談相手の劇団ノーモラル主宰・武者小路朱雀(岸谷五朗)を尋ねる為、銀座のとあるバーへ向かう。

しかし、オーダーを受けた像のカタログを渡すも「インスピレーションで探して」と言い出すなど、五郎を困惑させ面倒なやりとりが続いていく…。

商談はうまくいったものの、変な気を使って体力を消耗し空腹に。飲食店街に出た五郎は、怪しげな路地に建つ、アングラな店構えの【四馬路】を見つける。“昼食堂”“ポークソテー”と書かれた看板に心惹かれ、五郎は覚悟を決めてこの店に勝負をかけることに!

しかし、ポークソテーを注文しようとすると、店主(室井滋)から「ロールキャベツ定食しかない」と言われる。ボークソテーがない事にショックを受けつつも、「ロールキャベツ、随分食べてないし、それも良し」と思い、ロールキャベツ定食を注文することに。

独特な店主のキャラクターに圧倒されるも、出てきた「ロールキャベツ」は不思議な甘さで無茶苦茶旨い!さらに定食に付く「大根と人参のなます」は、絶妙な酸っぱさで「ロールキャベツ」との相性は抜群!最後にご飯をお替りし、ロールキャベツのスープを残さず堪能し、再び仕事に向かう五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

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放送前(ネタバレなし)

次回は銀座のBarのロールキャベツ定食を食べるとのことで、お酒が飲めない井之頭が、なぜBarで食事をすることになったのかが気になるところであり、見どころだと思います。

Barに行くからには、必ずお酒の話題になり、飲めないことに触れられてしまうことで、少し微妙な空気になってしまう様子が笑いどころだと思います。

また、気まずさを感じながらも、食事を目の前にすると周りが見えなくなるほどの集中力を発揮する井之頭が3話でも見どころだと感じました。
(30代女性)

次回は銀座のバーでロールキャベツ定食だそうです。

多分銀座のバーがポイントになると思います。

そんなお洒落なところのロールキャベツ定食が不味いわけありません。

恐らく味も他の定食屋とは一風変わっていて隠し味的な何かが、あるような気がします。

井之頭さんがお洒落なバーにいる姿を想像すると結構似合っていることに気づきました。

でもこう言うお洒落なバーの食事って値段が高いんですよね。

その点が気になりますが楽しんで見たいと思います。
(30代男性)

第2話は安定感のある放送内容だっただけに、第3話はどんな内容で攻めてくるのだろうか?と期待される回だと思います。

第3話は洋食のロールキャベツもさることながら、店主?ママ役の「室井 滋」が予告の最後に出てきたのがやはり注目を集める部分ではないでしょうか。

もちろんグルメ番組なのでそれほど番組の内容に絡むことはないのは百も承知ですが、やはり個性派女優の登場には興味をそそられます。

また「俺はいまキャベツの優しさに包まれている」この台詞にどう絡めてくるのかも注目です。
(40代男性)

放送後(ネタバレあり)

最初の五郎の昼寝。

撮影は日比谷公園だが、実際あの公園であそこまで大袈裟に寝ている人を見た記憶はない。

打ち合わせの武者小路さん何がやりたかった?

しっかりマクベスと答える五郎に対する武者小路のニワカぶりにドン引き。

日比谷、有楽町方面、しかもガード下からコリドー通りを抜けなくてもお店は沢山あるだろうにと思いつつ、謎の昼食堂に惹かれる五郎。

結局はハズレではなかったが、一見さんには博打が過ぎる店を選ぶとは結構アグレッシブ。

食事のロールキャベツは、どんぶりご飯に味噌汁、和え物が紅白なますとよく分からない品揃え。

ナイフとスプーン、そしてお箸という面倒な食べ方。

ロールキャベツはスープがしみて美味しそうだが、味噌汁とコンソメが口の中でごちゃ混ぜしてしまいそうだ。

最後の追い込みは、五郎得意の丼攻めかと思いきや、今回は逆パターンでロールキャベツの汁にご飯を入れるリゾット風で、BGMもいつもと違っていた。

お店を出た後の五郎が感想した「不思議な時間」を演出した室井滋の怪演が光る。

今回は1000円前後でランチが済んだという、そちらの方が珍しい回だった。
(40代男性)

五郎さん今回は銀座のBARが昼間提供しているロールキャベツを食していましたね。

当初はポークソテー目当てに来店しましたがポークソテー無くて正解でした。

だってロールキャベツ定食めちゃめちゃ美味しそうでしたもん。

そもそもロールキャベツ定食なんて扱っているお店私は遭遇したことないのでロールキャベツがあるお店は非常に珍しく見えました。

まずはあのロールキャベツ。肉がびっしりと詰まっていてのコンソメ味が白飯に合いそうで旨そうでした。

特に甘いスープと一緒にロールキャベツの上にあったトマトが酸味を効かせるアクセントとしているようで余計に食欲をそそりました。

五郎さんが最後ロールキャベツのスープにご飯を落として食べていましたが自分もそれやりそう。

最後の最後までロールキャベツを堪能したいと思わせられるシーンでした。

そしてロールキャベツと白飯の脇をサポートするかのようになますと味噌汁の存在が渋いですね。

なますってお口直しの意味もあったのかな。

味噌汁も具材がわかめにほうれん草、カボチャとおふくろの味的な味噌汁で食べごたえありそうでしたね。
(40代男性)

第3話は、冒頭のお客との商談のシーンから面白かったです。何気にゲストの出演者が豪華だった。

今回のお店は、日比谷の路地裏にあるバーでした。夜がバーで、昼間にランチをやっているお店だった。

お店の事情で、ランチメニューはロールキャベツのみ。

しかし、このロールキャベツがとても美味しそうでした。

大きなロールキャベツ2つに、ご飯にみそ汁など、どれも観ていて涎が出てきちゃいました。

お店の女将さんも、ユニークな人で、最後のコーナーで、実際の女将さんが出てくるのですが、劇中で室井滋が演じていたようにとてもユニークで、味のある人で共感がもてました。

最後の、作者が実際のお店に訪問するコーナーでは、夜のバー営業の時で、フルーツが出されていました。

メロンを2つに切って、そこにブランデーを掛けて食べるのですが、ここでも涎が出てしまうほど、美味しそうでした。

第3話を観て、日比谷ということで近いので、実際にロールキャベツを食べに行きたいと思いました。
(40代男性)

ロールキャベツが出てくるまでにママのお話が面白く、食材に拘っているところも聞いていて楽しかったです。

ワカメに拘っているだけあって、出てきたお味噌汁がすごく美味しそうでした。

ロールキャベツはとても柔らかくスーっとナイフが入り、口の中でとろけるような旨味が広がっていて、画面越しでも美味しさが伝わってきて、一緒に食べているような気分になりました。

ヨーグルトがいい味わいを出していて、ロールキャベツの旨味と混ざりあいながら、味を壊さず整えているところがすごいなと思いました。

松重さんが口に一口いれながらじっくり味わう姿は、こちらの食欲を誘ってきてとても美味しそうでした。

常連さんもママのロールキャベツを食べない日々が続くと恋しくなるといっていた意味が伝わってきて、ママの人柄も良いし、こんなお店が近くに合ったら通ってみたいなと思いました。

皆に愛されるお店なので、この味がいつまでも耐えることなく続いていったら良いなと思いました。
(30代女性)

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」4話のあらすじと視聴者の声

仕事を終えた井之頭五郎(松重豊)は新座市の住宅街に取り残され、途方に暮れていた。何とか古民家風の店構えのうどん屋【うどんや 藤】を発見し中に入ると、力強くうどんを踏むお母さん(池谷のぶえ)の姿が…。
空腹だった五郎は、「田舎うどん(中もり)」「肉汁(肉増し1.5倍)」「五目野菜汁」「おむすび(あげ玉ごま)」「味付け煮卵」を注文!噛み応えのあるコシのある麺、バラ肉のうまみが凝縮された肉汁に、あげ玉の食感が楽しいおむすび、具沢山な野菜汁に懐かしさを覚えつつ堪能した五郎は、幸せに満たされ、次の商談相手・石井(安東弘樹)が待つひばりが丘団地へ。
商談を終え帰ろうとした時、ドアの向こうから甘い匂いが漂ってきて一気に小腹が減った五郎は匂いの正体を探すべく、【コンマ,コーヒー】へ入っていく。
そこで出会ったのは、ふわふわの「カステラパンケーキ」!上に乗ったバターが、優しい甘さのパンケーキに染み込み、口の中でふわりととろけ、名前を裏切らない美味しさに食べる手が止まらなくなる五郎!メープルシロップもかけ食べ進んでいくと、あっという間に最後の一口に…。
大満足し夢を見ているような気分で、帰路につく五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

視聴者の声を見る

ランチのピザを食べ損ねた五郎は、ピザモードになっていて、お腹が空いて我慢できなかったんだろうなー?

いつものごとく町を探索した五郎は、一軒のうどん屋さんを見つけますが、五郎が注文したつけ麺タイプのうどんは、肉も増し増しで美味しそうでした。

揚げ玉とゴマのおにぎりは、悪魔のおにぎり風でうどんに合いそうでした。

うどんとおにぎり、ザ・炭水化物を堪能した五郎。

太るとか考えないんだろうなー?食べたい物を食べるスタンス最高です。

うどんとおにぎりを満喫した後は、リノベーションの仕事の打ち合わせの為、ひばりが丘の団地に向かいますが、仕事が終わった後、甘い匂いに誘われて、パンケーキまでも食べてしまうなんて、五郎にカロリーなんて無縁の存在なんだと羨ましかったです。

五郎が注文したパンケーキは、これもまた美味しそうでした。

スキレットに焼いたままの状態で、そのまま出てきた、スフレタイプのカステラパンケーキは、ふわふわで、口に入れたらとろけそうで、スキレットについた端の部分もカリカリで、とっても美味しそうでした。
(40代女性)

商談が早く終わった様です。

依頼主がピザを注文したから一緒に食べないかと誘われるが、ピザの注文に一時間掛かると言われてお腹がすくゴローさん。

お店探しにあちこち歩いて、マンションの1階にある古民家風のうどん屋を見つけて、直感に従い中に入るゴローさん。

地方に来たみたいと安心しています。どれも美味しそうです。

味付け煮卵は早い者勝ちと聞いて注文します。肉汁うどんを食べました。

つけうどんなのですね。

ゴローさんにっこにこで食べてて美味しそうです。具だくさんの野菜汁も美味しそうです。揚げ玉ごまおむすびもさくさくで美味しそうです。

お店のおばちゃんがうどんダイエットで痩せたと言っていましたが、笑う所で良いのでしょうか?

中盛りも結構な量ありますね。汁に味付け煮卵を投入しました。肉乗っけおむすびでフィニッシュしました。

大満足だそうです。

食べ終わった後にご馳走さまでしたと言うゴローさんは偉いですね。

道に迷ったゴローさん。

ラジオで大好きな孤独のグルメに出演すると喜んでいたアンディが来ました!

商談が終わって出ようとしたら、店に続いているドアを発見して小腹が空くゴローさん。

匂いの元のカステラパンケーキを発見してアイスコーヒーと注文するゴローさん。

水に何か入っているみたいですが飲んでも判らないのみたいです。

パンケーキが評判のお店みたいです。

シロップを使うのが憚られる良い苦味のコーヒーらしいです。

写真撮る人の邪魔になるからと見えない様に頑張るゴローさん。

カステラパンケーキ切るとさくさく音がして美味しそうです。

すごくふわふわみたいです。

パンケーキにシロップを沢山かけて美味しそうです。

端っこもキチンと食べるゴローさん。ラストの4分の1が儚いゴローさん満足して帰りました。

ふらっと久住はうどんや藤豆腐とビール。チャーシューのマヨネーズ和え?とあと日本酒です。

〆は味噌煮込みうどんでした。
(30代女性)

うどんやさんの付けだれが選べるところがいいなと思いました。

うどんもコシがあって付けだれとの相性が良さそうで見ていてうどんを食べたくなりました。

付けだれのお肉も味か染みていて、体に優しそうでどこか懐かしいうどんだなと思いました。

揚げ玉ゴマのおむすびが見たことなかったのでどんな物なのかと思っていたら、あっさりしていて美味しそうでした。

途中から薬味を入れて味の変更を楽しんでいるところを見ると、食べ方を知っている人だなと思いました。

こんな風に味を楽しみながら食べるとまたひと味違って、食材の一つ一つの味をしっかり感じることが出来るんだろうなと思いました。

一気に食べちゃうところを見ると本当に美味しいうどんなんだろうなと思いました。

食べている感想を聞いているだけでこちらも食べてる気分を味わえるし、食材の良さをじっくり噛み締めながら食べているので聞いているとこんな風に食べてみようなと思いました。

仕事をしながらご飯をしっかり食べて働くって素敵だなと思いました。
(30代女性)

今回は埼玉県新座市のうどんと東京都ひばりヶ丘のカステラパンケーキを訪問する井之頭さんです。

仕事は団地もリノベーション。
元TBSの安東アナが出演されていました。

私は埼玉県民なので、井之頭さんが西武バスに乗っていると西武バスが出てきて思わずテンションがあがりました。

うどんはつけ汁が豚肉たっぷりと具がたっぷり入ったつけ汁です。2つとも美味しそうです。

薬味と言っていましたが、アレは埼玉ではカテと言います。
うどんに海苔?たまご?またおにぎりも個性的です。

ひばりヶ丘のカステラパンケーキはいかにも女子ウケしそうなフライパン毎のパンケーキです。

後からインスタにあげるのかな?役者の方もパフェを撮るシーンがありました。

近場ですので行きたいなと思いつつ、団地で駅より徒歩15分くらいと言っていたので、井之頭さんと同じく迷いそうです。

馴染み深いうどんと美味しそうなパンケーキ。観ているだけでお腹いっぱい、いや空いてきました。
御馳走様でした。
(30代女性)

今回は、埼玉県新座市から始まりました。

早く仕事が終わり時間を持て余している時間を使い、食事を楽しんでいました。

今回も思いがままに歩き、店の雰囲気に井之頭レーダーが反応し、直観に従って入店していまいた。

そこはうどん店で、入った瞬間に店主がうどんを生地を踏んでいる光景を目の当たりにし、驚いているフリーズする井之頭の表情が面白かったです。

席につき、いつものように店内観察をしたり、メニューで想像を膨らませる井之頭がおり、食事だけで終わらせない楽しみ方にさすがと感心してしまいました。

他の人が注文しているのを聞きながら参考にし、注文したものが目の前に届き、セレクトした品々に満足している井之頭に、慣れているからこそできる行動に余裕さえ感じられました。

一つ一つの料理を味わいながら表情がほころんでいるのを見るだけで美味しさが伝わり、手を止めずにキレイに食べきる姿に、食欲を駆り立てられました。

食事後、次の仕事のために西東京市ひばりが丘を訪れ、打ち合わせ後、甘い匂いに誘われ、そのまま迷うことなく入店していました。

カステラパンケーキが有名なお店で、焼き上がりに30分かかるという説明を食い気味に「待ちます」と言った井之頭の姿に、よほど心を惹かれたのだと感じました。

店内で男性1人でしたが、気にする様子もなく、届いて夢中にケーキを頬張る姿が可愛らしく感じられました。

途中、シロップをかけ、ケーキに染み込んでいく音さえ楽しみながら食べている姿には、一人での楽しみ方を極めたからこその余裕を感じました。

途中、料理との出会いを旅と例える井之頭がおり、今回の2つの料理のように料理の幅を縛り付けていない井之頭の無限の好奇心や探求心を感じることができる回でした。
(30代女性)

ドラマ「孤独のグルメ Season8」5話のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)はホテルの支配人・斎藤由美子(MEGUMI)との商談で群馬藤岡駅に降り立つ。打ち合わせを終え空腹の五郎は、タクシーに乗りながら店を探すが、民家ばかりで見当たらない…。執念で発見したのは中華っぽい名前の焼肉店【宝来軒】。
中に入ると、店員の清水(大橋彰)に一人焼肉用のカウンターに案内される。久々のロースター焼肉に胸が高まる中、豚肉の充実ぶりを知り “豚攻め”を決意した五郎。「豚 ロース」「豚 カルビ」「ごはん」「肉スープ(ハーフ)」「キムチ」を頼む中、思わず惹かれた「牛 上カルビ」も注文する。
「キムチ」の美味しさに、「この店ひょっとしたらひょっとするぞ…」と期待を高まらせながら、まずはじっくり肉を焼くことに。そして待ちに待った「豚 カルビ」のストレートど真ん中の美味しさ、「豚 ロース」の驚く柔らかさ、「牛 上カルビ」のとろける肉の旨味に、五郎の食欲は加速していく!
「半ライス」をお替りし、ごはんの上に豚肉とキムチを乗せ、豚キムチ丼でしめた五郎は、次回「ホルモン攻め」をすることを誓い、駅に向かうのだった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

視聴者の感想を見る

さすが五郎さんですねタクシーでの車中から偶然見つけた焼肉屋見事大正解のお店でしたね。

場所は群馬県の藤岡でしたが周囲の客のオーダーを耳にすると何故か豚豚豚のオンパレード。

思わず藤岡って焼肉って言うと豚肉なのかなと疑問が。

五郎さんも思わず豚のカルビとロースを注文していましたね。

ちなみに今回のお店はカウンターでのロースター焼肉。

五郎さんひとりロースターで自分好みの焼き具合にして口に。

この時の五郎さんの顔の表情が印象的でしたね。

もう何も言わなくてもこの表情見れば分かるだろって言ってるような。

ほんと旨そうに食べるからこちらも生ツバごっくんものなんですよね。

ちょっと口の中から油っぽく感じた時の肉スープもいい味だしてますよね。

焼肉のときは途中必ずさっぱりしたものを欲しがりますから。

今回のお店では肉スープがその役割を果たしているんでしょうね。

かき玉に野菜たっぷりの具材。

五郎さんもやっていたけどあの肉スープにご飯を投入しての食べ方。

あれは絶対に旨いはずですよ。
(40代男性)

私はホルモンと牛肉が苦手なので、今回の豚肉攻めは良かったです。

私好みの肉ということで、観ているうちにお腹が空いてきてしまいました。

特に豚カルビと豚ロースはぜひ食べてみたいと思いました。

このお店は地元でも有名な焼肉店なのかもしれません。

しかし、店主が仕事中にお酒を飲んでいて、常連客に「仕事の8割は仕込みで終わる」とか言っていました。

昼間の時間帯にも関わらず、五郎以外のお客さんは一人焼肉に生ビールというスタイルでした。

それぞれが自分の焼き加減で食べられ、じっくりと肉と対面できるのが、一人焼肉の良いところで、醍醐味だと思います。

スープは量が多いのでハーフになりましたが、野菜たっぷりでとても美味しそうでした。

これだけでもお腹がいっぱいになりそうです。

ガッツリお腹を空かしていかないと、五郎の一人焼肉を満喫して、美味しさを噛みしめることはできないと思います。

私は一人焼肉をやったことはありませんが、機会があったらやってみたいと思いました。
(50代女性)

群馬県の藤岡市でホテルとボーリング場が一緒になっているところがあるなんて初めて知りました。

五朗さんにちょっと1ゲームやって欲しかったです。

タクシーの中から必死に食事処を探す五朗さんが可愛かったです。

外観からは焼肉屋とは思えないようなお店でしたが、中に入ると立派に一人焼肉用のロースターがあって驚きました。

お一人様歓迎っていう感じがして、女性でも一人焼肉がしやすいのかなと思いました。

ただドラマでは男の人ばかりだったので普段女性はほとんどいないのかなぁという印象が残りました。

メニューは豚肉がよく注文されていて、豚肉が主流なことに不思議に思いました。

私もやっぱり五朗さんと同じく牛カルビも食べておきたいところです。

キムチや肉スープもとても美味しそうでお肉とは別に頼みたい一品だなぁと共感しました。

最後に豚キムチ丼を作ってしまう五朗さんは流石だなぁと思いました。

久住さんがまさかの正油ラーメンを食べていて、とても美味しそうだなぁと思いました。
(30代女性)

今回は群馬県藤岡市に訪れており、東京とは違った雰囲気がみられました。

東京ではどこに入ろうか迷うほどのお店がありますが、タクシーに乗りながら探してもなかなか見つからず、お腹の減りに急かされてキョロキョロと左右を見回す井之頭の姿が笑いどころでした。

ようやく見つけたお店を逃すまいと、慌ててタクシーを止め下車する様子に、食べることへの気合いを感じられ、また、胸が高まると嬉しそうな井之頭が印象的でした。

見つけたお店は、一人焼肉が楽しめるお店で、メニューを見て井之頭が迷うほどに種類が充実しており、他のお客さんの注文を聞いたり見たりしながら「迷ったときはど真ん中フルスイング」と王道を頼む井之頭に、潔さを感じました。

注文時、飲み物を聞かれ下戸と答えた際の周りの反応が笑いどころで、初めての場所に入ったときよりも申し訳なさそうにする井之頭が可愛らしく見えました。

注文した品が届くと一気に頼みすぎたと反省する様子がありましたが、今回も手を休めることなく食べすすめ、最後まで勢い止まらず綺麗に完食していました。

肉が焼けるのを待ち遠しく見つめる姿や焼き上がり肉を頬張ったときにほころぶ幸せそうな顔を見ていて、つられて笑顔になってしまった自分がいました。

「美味しいは生きている証」と言った井之頭の言葉通り、食の大切さを教わったように思えました。
(30代女性)

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」6話のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)は、イベント会社・鳴海社長(青空球児)との打ち合わせで浅草5656会館へ。打ち合わせを終え、何か食べて帰ろうとさまよっていると、ディープな雰囲気が漂う焼肉横丁を見つけ、突き進むことに!しかし、数多あるお店に圧倒され悩む五郎…。そんな中、浅草の風景からは浮いた異国情緒あふれる【タイレストラン イサーン】を発見!自由な店主(村松利史)に出迎えられ、「チムチュム(イサーン風ハーブ鍋)」「ナムトックムー(ローストポークのサラダ/ハーフサイズ)」「ジャスミンライス」を注文。 “サラダ”だがしっかり肉感、スパイスとパクチーが効いた「ナムトックムー」を「ジャスミンライス」のお供にし、空腹を満たす五郎。
そして、待ちに待った「チムチュム」が登場!「豚肩ロース」「鶏肉」「牛肉」「豚トロ」の、お肉の三社祭感に高揚しながら、初めての「チムチュム」を堪能する。ハーブたっぷりの爽やかなスープに、酸っぱ辛い辛ダレで食欲は加速していき、〆に「米麺セット」を追加注文!イサーンの知恵に感動しながら、「チムチュム」と出会えた幸福を噛み締める五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

視聴者の感想を見る

浅草という場所は、下町ながらも背景にスカイツリーも見え、なかなか楽しい観光をしているような気持ちでした。

土地柄、当然和食を期待しましたが、意外にも焼肉横丁、そして今回のタイ料理には意表を突かれました。

しかし、浅草はもう日本人の街というより、外国人観光客の街なので、どんな国のレストランがあっても不思議はないかもしれません。

旦那さんが日本人で、奥さんはタイ人ということは、今の時代いくらでもありうると納得させられました。

パクチーと唐辛子、そしてにんにくオイルなど、こちらまで香ってくるようで、また五郎さんの美味しそうな食べ方が、いつものことながらこちらも空腹にさせます。

ただ、ちょっと唐辛子を入れすぎたのか、咳き込みながらも耐えている姿に笑ってしまいました。

また、吾郎さんはものすごくたくさん注文して、あんなに食べられるのかな、といつも思いながら見ていたので、レストランのご主人が、たくさん食べるね!と言ったことに、私の気持ちを代弁してもらったようで、ちょっとすっきりしました。
(50代女性)

今回の舞台は浅草でタイ料理の中でもイサーン料理屋であった。

私もイサーン料理が好きなので楽しみだったが、店の主人がまたちょい適当な感じで良い感じです。

五郎が注文した2品は、ナムトックムーとチムチュムで私も大好きな料理ですが、注文を取る主人がここでも五郎に一言、「材料があれば何でも作るから言ってよ!」と言うのだがまるでタイの屋台の注文スタイルでないか。

深夜食堂にもダブるのだが主人もタイの感じプンプンして良い感じです。

まず、ナムトックムーを食べチムチュムを食べる五郎だが、毎回思うことに五郎の凄さが今回も出ていますね。

外国料理など知らない料理を口にしても不味いとか否定的な言葉が出てこないところが彼の凄さだと思いますね。

とりあえず食べる、冒険してみるところ、つまりチャレンジ精神があり他国の味も好意的に受け入れる懐の広さ。

そしてその味を楽しみ、いろいろな食べ方を試してみることで新しいことを発見して他国の味を尊重するところが彼の良いところだと思います。

これからも日本人にとってなじみの薄い国の料理を食べてその味、美味しさを伝えて欲しいです。
(50代男性)

孤独のグルメは毎回、楽しみにしている番組の一つで、お腹を空かしたサラリーマンの井之頭五郎があらかじめ行く店を決めておらず、目についた看板を見て飛び込むスタイルでグルメを堪能します。

松重豊が井之頭五郎を演じますが、いつも迫力ある食べっぷりに関心させられ、実際にはナレーターが語りのですが、そんなことを思いながら食しているように見える点で面白さが見られます。

今回は浅草で焼き肉屋かもんじゃ焼き屋か迷う中で、ふと見つけたタイ料理のお店に入店することを決めます。

注文したメニューで印象的なのは、カセットコンロに土器状の形状をした鍋に具材を煮るスタイルで、味付けにはハーブやニンニクをふんだんに利用しているとのことです。

東南アジアのタイの料理は、ハーブやスパイスを頻繁に利用すると言われ、とてもヘルシーなメニューになります。

もちろんタイ料理は日本人の口に合わないかと言えばそうではなく、その爽やかな味わいを堪能するとその料理が好きになってしまい、定期的に食べたい衝動に襲われます。

今回の動画でも様々なスパイスとハーブを利かせた料理が登場し、本人の胃袋が求めていたのはこれだったと満足気で、最後の締めの雑炊ですがヘルシーさが感じられるメニューでした。

よくもいつもネクタイをきっちり締めたまま食べることができるなあと感じ、多分、自分が食べたらきっと体の芯から熱くなって汗が噴き出してくるだろうと想像に難くないです。

もっとも飛び込みで入った店が毎回、美味しく当たり!となるのは、ドラマだから実現できるのだろうと思いますが、外れ!もあっても良いのではないかと思うこともあります。
(40代男性)

6話のプロローグは笑えました。

人力車の勧誘を断りきれなかった、人力車に乗っている五郎の表情が良かったです。

五郎は人がいいのでしょうね。

仕事が終わった五郎は、浅草でタイ料理の店を見つけ入りましたが、空腹なのに冒険するなーと思いました。

イサーン地方のハーブ鍋チムチュムは、肉にタマゴがのっていて珍しかったです。

チムチュムを食べた五郎でしたが、爽やか上手いと言ってたので、レモン鍋にハーブを入れた感じなのかな?と思いました。

チムチュムはタレもあり、色んな味が楽しめるようで、五郎は味の宝探しと言っていました。

ひとつの鍋で色んな味が楽しめるのはいいですね。

五郎はチムチュムを頼んだのを、自分グッドジョブと思っていると思いました。

鍋のシメに、米の麺を食べた後、そのまま終わらず、ご飯でしめた五郎は、やっぱり最後はご飯と思ったんでしょうね?麺とご飯、両方食べたい気持ちはわかりました。

聞き慣れない五郎に、何回もチムチュムと言ったり、最初から言えばいいのに、途中で美味しい食べ方をいったり、タイ料理の大将はいい味だしてて面白かったです。
(40代女性)

今回は浅草に訪れていました。

仕事が終わり、折角だからとお参りに向かう井之頭ですが、食事処の多さに食欲が負けてしまい、「腹が減った」とお参りから食探しにシフト変更してしまった様子が井之頭らしさを感じ、笑ってしまいました。

目移りするほど食事処が多い中で、浅草の風景から浮いた店構えのタイ料理屋に惹かれ、そのまま入店していました。

初めての場所や海外料理ということで私なら一人で入る勇気はありませんが、井之頭にとっては全く気にならない問題であり、一人で楽しむ術を知っているからできる行動だと感じました。

メニュー表から聞いたことのない料理名が書かれている中で、説明文だけでメニューを組み立てていく井之頭に失敗への恐れを感じませんでした。

店内で食べている人のメニューが気になりチムチュムという鍋を注文しますが、一から作るため30分かかると聞きいて慌ててローストポークのサラダを追加注文する姿にお腹の減りは限界を迎えていると感じ、夢中で食べる姿に待ちきれなさが見え笑いどころでした。

その後、注文していたチムチュム鍋も到着し、並んだ具材を思いがままに入れ、出来上がりを嬉しそうに見守る姿が可愛らしく思えました。

食べて「爽やか」という表現が聞かれ、今までにない井之頭の表現で、海外料理ということもあり食の許容範囲の広さを感じました。

その後、再び具材を煮込もうとしたときに店主が作り方を教えてくれ、先に教えてくれなかったことに不満そうな表情の井之頭がいましたが、自分が思うがままに作ったものとの味の違いでそれもまた楽しんでいるように感じました。

失敗から学び、その失敗さえも楽しむ井之頭に尊敬さえ感じました。

起こることすべてを醍醐味とする井之頭の食の楽しみ方を見て、新しいお店の開拓をしてみたくなりました。
(30代女性)

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」7話のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)は、昔からの知り合い・中村真治(パパイヤ鈴木)との商談のため、由比ガ浜へ。中村と昔話に花を咲かせつつ、商談を終えお腹が空いた五郎は海鮮モード!だが周りはカフェしか見当たらず…。
ようやく見つけたドイツ家庭料理店【シーキャッスル】に入ると、独特な迫力のあるママ(かたせ梨乃)が。その雰囲気に圧倒されながらも「スペアリブ(マッシュポテト・ザワークラウト付き)」「サバの燻製」「ライ麦パン」「本日のスープ」を注文!
どこか懐かしさを覚える、優しい味わいの「本日のスープ」に癒され、ポテトとの相性が抜群な冷製の「サバの燻製」に舌鼓を打つ五郎。トマトソースで食べる「スペアリブ」はドカンとくる肉の衝撃と、なんとも美味しいマッシュポテトが絶妙で、「ライ麦パン」に挟んで食べても美味しく、ドイツ料理の素晴らしさに感動する。
さらにデザートで頼んだ「アップルパイ」を堪能し、由比ガ浜の海風に吹かれながら帰路につく五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

視聴者の感想を見る

五郎の昔からの知り合いである中村の暮らし方が、羨ましく感じました。

仕事人間だった昔よりも、のんびりと海に囲まれながら暮らす今の方が幸せだろうなと伝わってきました。

個人的にも理想的な暮らしだったので、見ていて癒されました。

五郎が今回訪れた「シーキャッスル」の店主の雰囲気が独特で、面白かったです。

五郎が訪れる店は、割と個性強めな店主がいることが多いような気がします。

この店の店主も初めは少し怖かったですが、実は五郎に席を指定したのも海が見える眺めの良い席だったので、良い人なんだろうなと思いました。

常連に何も言わずにビールを提供する雰囲気は、お客との信頼関係がしっかりできている気がして好感を持てました。

スペアリブとマッシュポテトの組み合わせは個人的にとても好きなので、見ているだけでお腹が空いてきました。

スペアリブが骨なしで油抜きな点も、食べやすそうで良いなと感じました。

日本にいるとドイツ料理を食べる機会は少ないですが、久しぶりに食べたいなと思いました。
(30代女性)

今回は鎌倉市由比ヶ浜を訪れていました。

仕事が終わり、せっかくだからと歩いている海沿いの道から路地に入っていく姿に好奇心の強さを感じ、この好奇心の強さが新しい食への出会いに繋がっているのだと感じました。

路地を回っている間にお昼を過ぎ、慌てて食事処を探す井之頭がおり、歩き回ってようやく見つけたドイツ料理のお店に少しアウェイ感を感じながらも「ここを逃すとないかも」と入店する姿に井之頭の空腹の限界を感じました。

メニュー表を貰っていつものように名前から想像を膨らませる井之頭が見られましたが、馴染みのないドイツ料理ということから質問をしますが、「聞いたら面白くない」と店員に言われ、また一度に頼みすぎと注意され、店員の押され気味に言われるがままのメニュー選びとなってしまいましたが、それもまた食の醍醐味として受け入れている井之頭の許容の広さに驚きを感じました。

鯖の燻製とスペアリブを注文し、どちらも日本とは違う味付けや食材の扱い方に「面白い」と食べ進める井之頭が見られ、先ほど店員が言った「聞いたら面白くない」という意味が分かったような気がしました。

食べ終わった後、ドイツ料理の素晴らしさを知れてよかったと満足する井之頭の表情に食べたことのないドイツ料理に対して食べてみたいという好奇心が湧きあがりました。

その後、デザートも注文し、最後までそこのお店の料理を楽しんでいる様子がみられ、井之頭の中でのお店の味の評価が高いことが分かりました。

今回、店員の役としてかたせ梨乃さんが演じられていましたが、どこかサスペンス感や極妻感が漂っていて、押され気味なリアクションが井之頭としてなのか松重さんとしてなのか見ていて笑いどころとなっていました。
(30代女性)

毎週録画して観てます。

タイムリーに見るのはなかなかできませんが、翌朝(土曜日)にまったりとしながら観てます。

土曜の午前、洗濯などをしながら見るのにちょうどいいかも。

観てると腹が減ってしまいます。

で、昼に何食べようか考えてしまいます。

ゴローのように、自分の感に頼って赴くままに近所を歩いて店を探してみようかなと考えてしまいます。

実際には、近くのスーパーに出かけて昼飯を作ってしまってます。

今回のドイツ料理、最初は「美味しいのかな」って、少し疑問にも感じましたが、ゴローが美味しそうに食べる姿を見て、興味を持ちました。

また、店員のかたせさんは、番組最後のクスミさんのコーナーを見て「感じでてる」って思いました。

ちょっとぶっきらぼうにも思えましたが、クスミさんのコーナーに出ていた女性を見て、「なるほど、お茶目な人なんだな」って思いました。

料理店、異国文化に触れながら味わう料理、オツですよね。

残念なねは、ゴローが、げこだということです。

酒飲みのわたしから見ると、もったいないと思ってしまいます。
(40代男性)

今回は鎌倉由比が浜が舞台でしたが普通に考えたら海も近いことから海鮮系を攻めるのかと思いきやさすが五郎さんドイツ料理店に飛び込みましたね。

五郎さん自身もお店の外観を見てアウェー感満載と言っていましたが確かに。

ひとりだとちょっと躊躇しちゃいそうなお店でしたね。

そしていざ店内へ。

まだ客がいないなかお店のママに勧められた席へ。

そこの席からは海が一望できることから勧めてくれたとの事。

確かに眺め良さそうでしたね。

そしてメニューをのぞきこむとドイツのいろんな料理があったけどソーセージの盛り合わせ以外は正直よく分からないものばかりでしたね。

五郎さんもママに料理の説明聞こうとしたら出てきてからのお楽しみみたいなこと言われ最終的にはママお勧めの料理で落ち着いちゃいましたね。

ママが言うのだから間違いはないでしょう。

そして出てきた料理がドイツ風サバの燻製。

ポテトと一緒に食べると美味しいと言われ五郎さん旨いって絶賛していたけど魚嫌いの自分もあれは食べてみたくなりました。

料理自体冷たいって言ってたので温かくして食べるよりは冷たくして食べたほうが良いんでしょうね。
(40代男性)

お腹がすきすぎて、もう先には店がみつからないので、賭けで、ドイツ料理のお店に入った五郎でしたが、個性的な女主人で面白かったです。

五郎が、ロールビーフがわからなくて聞いたら、出てきてからのお楽しみだから、聞いちゃダメと言うくせに、次の瞬間、今日はないと言い放たれ、五郎はこの店に入って、失敗したと思ったのではないでしょうか。

肉が食べたいなら、スペアリブがあると言われたので、五郎はメニューにないスペアリブを注文しました。

五郎お約束の、ライスはないのかとたずねたら、メニューに書いてないでしょと言われたので、スペアリブも書いてないですけどーと、心の中で、ちょいバトルをした五郎は面白かったです。

女主人オススメのスペアリブは、脂抜きでサッパリしていて、付け合わせのザワークラウトはスペアリブに合っていて美味しそうでしたが、ライスがなかったのは残念でしたね。

でも考えてみると、ライスがあったらライスでフィニッシュだっただろうし、そのかわりに、美味しいアップルパイに出会えたから、五郎には良かったかもしれないですね。
(40代女性)

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」8話のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)は仕事で鳥取へ。

砂丘を訪れ、小腹がすいた五郎は吉川賢一(遠山俊也)に勧められた、市役所名物「スラーメン」を食べることに。うどんの出汁に中華麺が入った、初めての「スラーメン」を楽しむ五郎。

その後、輸入雑貨商が集うパーティーに出席したが、振舞われたワインを断れずに口にした結果、翌日寝坊してしまい、予定を変更し昼食を食べてから帰ることに!
しかし、店はことごとく準備中。10分以上歩き回りようやく現れたのは、お母さん(渡辺えり)と娘(伊藤修子)息子の家族が営む、情緒漂う鉄板焼き屋【まつやホルモン】だった。

鉄板焼きの音と香りに迎えられ、五郎は「オーカク(塩)」「ホルモンそば」「ごはん(中)」を注文!足を踏み鳴らしたいほどの肉の旨さを感じる「オーカク」に続き、タレで下味が付けられた麺とホルモンが混ざり合った「ホルモンそば」は、つけダレを付けても美味しく、ご飯との相性が抜群!
そして「この店は深追いすべきだろう…」と食欲に火が付いた五郎は「サイコロステーキ」も追加注文!分厚いニンニクチップと“これぞ肉!”という肉肉しい食べごたえに大満足して、東京へ帰る五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

視聴者の感想を見る

今回は仕事で鳥取県鳥取市に訪れていました。

夜に出席したパーティで勧められたワインを断れず、1杯で酔っぱらってしまった井之頭の下戸さ驚きました。

そのせいで翌日寝坊をしてしまい、慌ててチェックアウトや仕事の予定を変更する井之頭が見られましたが、すぐに空腹を満たそうと行動を起こす姿があり、焦りよりも空腹を優先する井之頭に笑ってしまいました。

思うがままに食事処を探し回る井之頭ですが、ことごとく準備中のお店に空腹でフラフラになっており、「次見つけた店に飛び込む!」と空腹の限界を感じながらやっとみつけたお店に「オアシス見つけた!」と言って入る姿に可愛らしさを感じました。

入ると目の前に鉄板があるお店で、注文したメニューを目の前で焼いてくれる様子にテンションが見るからに上がっている井之頭が面白く、楽しんでいる様子が伝わってきました。

今回注文したのが、オーカクとホルモンそばで、食べながらこぼれる笑顔に美味しさを感じ、深追いすべき店と追加でサイコロステーキも注文し、白飯と共に手が止まることなくキレイに食べてしまう姿に、井之頭の満足さを感じさせられました。

帰り際に常連客がオリジナルに注文する姿があり、「その手があったか」とまだ名残惜しそうにしている井之頭に、食の貪欲さを感じました。

食事の楽しみ方に決まりはないと感じられた回で、思いがままに見つけたお店で新たな美味しさと出会うという井之頭の行動力と好奇心に羨ましさを感じた回でした。
(30代女性)

お仕事とはいえ鳥取砂丘をスーツで歩くのは大変だろうなと思いました。

担当者に小腹を空かせたことを言うとスラーメンを進められてどんなラーメンなんだろうと思ったら、スープがお出汁であっさりしていてお腹に優しそうだなと思いました。

ラーメンなのにうどんみたいな味わいでコショウが引き立てていると味わっているところを見ているとスラーメンが食べたくなりました。

五郎さんが食べている姿を見ていたらこちらまで食べたくなり小腹が空きました。

五郎さんがお酒が飲めないのに乾杯でお酒を飲んで酔っぱらってしまうところが可愛いなと思いました。

ワインを飲んで朝まで起きられずアポを変更してお昼ご飯を食べるのにお店が中々見つからず、大通りなのにお店が見つからないもんなのかなと思いました。

やっと見つけたお店でホルモンそばやサイコロステーキやオーカクを堪能しているところをみたら、目の前で焼いてくれる鉄板料理のお店に行ってお肉を食べたくなりました。

五郎さんのたべっぷりが素敵でした。
(30代女性)

今回は、鳥取県鳥取市の回です。

鳥取砂丘の馬の背をスーツ姿のまま、革靴のままで登っていくところからスタートしています。

鳥取砂丘の馬の背を登ったところで、「小腹が空いた!なにか食べたい。昼食は取ったがパーティの前に」ってことで紹介されたのが市役所の食堂のスラーメンです。

このスラーメン、うどんのつゆにラーメンを入れたものらしいが、天かすたっぷり、こしょうをかけるのが良いと聞き、実際に行っているのは素直な主人公です。

この市役所のスラーメン、グーグル検索すると食べログも多数あり、孤独のグルメ原作2巻第6話「鳥取県鳥取市役所のスラーメン」に出てくる書いてあります。

食堂だから、独りで食べる孤食も全く問題ないし、うどんではなくラーメンと感じたとあります。

鉄板焼き屋での孤食も見ものです。

独りでも気楽に入っているどこにでもあるお店を訪ねており、鳥取へ行った時には入りたくなる店のように思います。

オーカクとホルモンそばが名物らしい、食べたことはないがうまそうに俳優の松重豊さんの演技?実感と食べっぷりが良いです。

オーカク(塩)とホルモンそばとごはん(中)を頼み、それだけではなく、サイコロステーキまで食べていく、食欲がすごいです。

卵焼きを鉄板でうまく作っているシーンもなかなかできないことも見せています。

ホルモンそばは、たれで食う焼きそばを食べるときにおかずそばとして食べています。

出張先でのサラリマンの楽しみでもあり、至福の時間を淡々と演じています。そこもいいです。

次回はどこなのか楽しみです。
(50代男性)

ドラマの最初の最初に、鳥取砂丘の上に五郎さんが立っている画は非常にシュールでした。

意外と名物かもしれないと思ったのが、メインではなく冒頭に少し市役所のスラーメンです。うどんのスープにラーメンというのが良いです。

お店のおかみさん役で渡辺えりが出ていたのは意外で面白かったですが、鳥取の方言は難しいのか、かなり不自然な感じがして、ちょっと残念に思いました。

標準語でも問題なかったと思います。

鉄板焼きの調理のシーンはどれもおいしそうでした。

ハラミのオーカクも、ソースでも塩でもないという、タレのホルモンそばは、ごよだれがでそうでした。

五郎さんは食べていない卵焼きも食べてみたいと思いました。

鳥取に行く機会が今度あったら、是非お店に行ってみたいと思いました。

毎回毎回五郎さん役の松重豊さんの、テレビを見ているこちらが夜中なのにお腹が減ってつらくなるほどの食べっぷりと抜群の演技には、いつ見ても関心してしまいます。
(30代女性)

五郎は本当に下戸なんですね。

鳥取のワインを勧められて、断りきれず渋々飲んだけど、美味しそうではありませんでした。

鳥取ワインはとても美味しそうだったのに、お酒を飲めない五郎は残念だと思いました。

五郎はお酒が飲めないぶん、なにも邪魔されないので、食事の時は素材の美味しさが味わえるかもしれませんね。

ワインがきいたのか、寝坊してしまいお腹が空いて我慢できなくなった五郎は、やっとみつけた鉄板焼き屋さんにはいりました。

目の前で焼かれる鉄板焼きは美味しそうでしたね。

ホルモンそばは、ホルモン単体で食べても美味しそうだったし、そばと一緒に食べても美味しそうでした。

ひとつで二度美味しい、ホルモンそばを食べたくなりました。

五郎は、ホルモンそばを、ホルモン、野菜、そば、ご飯で食べていましたが、色んな味わいがひろがって、とても美味しそうでしたね。

ホルモンそばだけではなくて、オーカクもネギ塩味で、美味しそうでした。

オーカクはワインに合うと思いました。

五郎は、寝坊したおかげでこのお店に出会えてよかったですね。
(40代女性)

ドラマ「孤独のグルメ Season8」9話のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)は「壊れたバイオリンを修理したい」という得意先の要望で、御茶ノ水にある下倉(近藤公園)のバイオリン店を訪ねる。ところが、工房にあった馬の尾が乾燥春雨に見えてしまい、五郎は空腹に…。

土地勘のない路地でお店を探していると、「南インド料理」と書かれた看板が現れる。メニューに並ぶ「定食・軽食」というワードに惹かれ【三燈舎】に入ることに!
数多あるメニューに悩みながらも「サントウシャミールス」「ガーリックチーズ ドーサ(ハーフ)」「濃厚ラッシー」を注文。

三種類の「チャツネ」が付いてくる「ガーリックチーズ ドーサ」は、付ける「チャツネ」によって味が変わって、楽しくも絶妙な美味しさ!

“南インドの定食”である「サントウシャミールス」は、「肉のカレー」「魚のカレー」「バトゥーラ」「トーレン」「サンバル」「ラッサム」「ライス」「マサラワダ」など盛りだくさんで、最後は全部を混ぜて“南インド定食の最終系”を堪能!知らなかった南インド料理の世界に感動した五郎は「海老カレー バナナの葉包み」を追加注文。その濃厚な美味しさに最後まで大満足の五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

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今回は南インド料理のお店でしたね。

正直私1人でだと初めてのお店に飛び込む勇気はないんですけどそこはさすが五郎さんですね。

南インド料理って正直馴染みのないものでしたけどあのメニュー表をみるとたくさんの種類の料理がびっしり書かれていましたね驚きました。

そして肝心の料理。

まずは定番ラッシーで喉を潤したとこで登場したのがインドのクレープと言われるガーリックチーズドーサ。

生地にチーズが練り込まれていて手でちぎるとチーズが伸びそこにチリ、ミント、ココナッツ3種類のチャツネにつけて食べる。

あの3種類のチャツネによってチーズの入った生地がどう味の変化を起こすのか感じてみたいです。

次にサンバル豆のカレー。

豆のスープで具はしっかりゴロゴロタイプこれは私好み。

そして次にサントウシャミールス。

足し算定食と紹介されていましたがあれは足し算だから美味しいって感じなんでしょうね。

五郎さんも最初は各味ごとにスプーンで食していましたけど最後はごちゃまぜ。

これを五郎さん旨そうに食べるからごちゃまぜ正解だったんだろうな。
考えた人すごい。
(40代男性)

バイオリンに使う馬のしっぽの毛束から”ナン”を連想する辺りに”らしさ”があり、先ず笑いました。

隣の席のインドカレーと日本のカレーに纏わる話しに聞き耳立て「その先が知りたい」というのは同感です。

運ばれてきたインド風カレー料理のバリエーションの多さと彩り、そしてガーリックドーサが何とも美味しそうでした。

特にサンマのカレーは初めて見ましたが、機会があったらぜひ食べてみたいです。

説明がありましたが、あれだけ聞き慣れない料理名を一編に並べられると、確かに「頭がインドについていけない・・・」ですね(私も)。

最終的に始めのも含めて、全てのスープをインディカ米ご飯の周りに入れ、砕いたバトゥラまで掛けてしまう辺りは何だか芸術的にも思えました。

そして、五郎(松重さん)が微かに小躍りしながら食べてたところは、観ていてこちらまで楽しくなりました。

最後の出がけに勧められ食した「粗目砂糖と香辛料」ですが、香辛料粒が【糖衣】になって一体化している物もあるとか。

別々なのは、好みで味の調整が出来るようにと云う配慮からでしょうか?五郎は調整に失敗していたようですが。

カレー料理大好きなので、食べに行きたくなりました。
(50代男性)

いつもの様に仕事の後、お腹がすいた五郎は、とあるカレー屋さんに入りました。

見た目シチューの味カレーなど、日本のカレーとは違うカレーが次々出てきて新鮮でした。

五郎が頼んだラッシーも美味しそうでした。

爽やかなさっぱりした味で、疲れた体を潤す感じでした。

本番インドのカレーは、サラサラしてるんですね。

日本のカレーとは違っていたので、食べたくなりました。

五郎が入ったカレー屋さんは、ナンが揚げてあったり、色んな種類のカレーが、小さな器に入っていたりして、違った味が楽しめるのはいいと思いました。

肉のカレー、魚のカレー、豆のカレー、インドのカレーは奥深いですね。

カレーだけで、いろんな栄養をとれるようになっているんだなーと思いました。

最後は、五郎が好きなライスでしめましたね。

ライスは、日本のご飯と違って、ポロポロしていて、長細かったです。

最後に頼んだ、バナナ葉包みの海老カレーはドロドロしていました。

日本のカレーの様な感じかな?と思いました。

日本のカレーしか知らなかったので、インドのカレーが、沢山観られて面白かったです。
(40代女性)

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」10話のあらすじと視聴者の声

商談相手の内田良夫(きたろう)に会うため井之頭五郎(松重豊) は豪徳寺へ。何かと面倒な内田とのやりとりを終え疲れた五郎は、晩飯を食べて帰ることに。 やがて「お食事処」ののぼりを発見。魚や洋食メニューが書かれ、和なのか洋なのか“読めない”「旬彩魚 いなだ」に入ってみることに!

店内各所に貼られた多種多様なメニューに目を奪われながらも、「ぶりの照焼き定食」「月見とろろ」「クリームコロッケ」を注文。「ぶりの照焼き定食」は、甘辛さが絶妙な「ぶりの照焼き」以外にも、脇役で終わらない美味しさの「昆布の佃煮」、優しい味わいの「日替わり煮物」、店の気遣いを感じる「ほうれん草の胡麻和え」など盛りだくさん。

「クリームコロッケ」はタルタルソースが付いており、その組み合わせの意外な美味しさに、白飯がどんどん進んでいき、ご飯をお替りして「お刺身」「自家製梅干し」も注文することに。最後は、残しておいた「月見とろろ」と「お刺身」をご飯に乗せて“海鮮月見とろろ丼”で締め、大満足な五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

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今回のメインはブリの照り焼き。

ブリの照り焼きってタレで味の良し悪しが左右されてしまいますが今回のお店は五郎さんブリブリに旨いと絶賛していましたね。

さすが五郎さんならではのお褒めの言葉だなと思わずクスッと笑ってしまいました。

そしてあの照り焼きの光の光沢がまた食欲をそそるんですよね。

五郎さんがご飯すすむのも分かります。

ブリの脇にちょっと盛られている大根おろしが必需品なんですよね。

ブリの厚い身の上に大根おろしをちょっと乗せて食べていましたけどあの嬉しそうに口に運ぶ五郎さんの顔が忘れられないです。

あの定食の脇を飾る漬け物、煮物、おひたし、味噌汁も嬉しいですね。

メインのブリを引き立たせるにはもう十分の仕事してますよ。

そして単品で注文していたカニクリームコロッケも旨そうでしたね。

あの箸を入れた時の衣のサクッて音が素晴らしい。

揚げたてならではの良い音。

またそれにタルタルソースをつけて食べると言うのは初めてみましたね。

以外と合うようですね。一度自分で試してみようと思います。
(40代男性)

今回の商談相手だった内田の対応をした五郎の疲れた様子を見て、共感してしました。

内田の何かと面倒くさい感じが、こういう人いるなと思って照らし合わせてしまいました。

今回五郎が訪れた「旬彩魚いなだ」は、和食も洋食も扱っている点が魅力的でした。

メニューが充実していて、何を頼んでも美味しいのだろうなと感じました。

こういったお店が近所にあると気軽に行くことができて、とても重宝するだろうなと思います。

定食メニューは栄養バランスも良いので、個人的にも外食するときにはよく頼みます。

自宅で多くの品数を作るとなると大変なので、身体のことを考えても助かるメニューだと思います。

また、クリームコロッケとタルタルソースの組み合わせが気になりました。

私も五郎と同じくタルタルソース好きなので、挑戦してみたいなと思いました。

いつものことながら、五郎の食欲には驚かされました。

でもどのメニューも本当に美味しそうに食べていて、見ているだけでお腹が空いてきました。
(30代女性)

孤独のグルメSeason8の10話は東京都世田谷区豪徳寺のブリの照り焼き定食とクリームコロッケ。

最近、外国料理の店が多かったのですが、今回は日本食のど定番です。

井之頭五郎さん、いつものように商談で訪れた場所近くの良さそうなお店を見つけて入ります。

毎回当たりの店ばかりで嗅覚がすごいですね。

正直言って予告を見た時、あまりに普通のメニューなのであんまり期待していませんでした。

でも、この店、メニューが黒板に書いてあるんです。

これはつまり旬の魚に合わせてメニュー変えてるってこと。

マスターの並々ならぬこだわりを感じるお店でした。

ブリの照り焼きの調理過程がちらちらと撮られていましたが、脂の乗ったブリの焼ける様は見ているだけで期待が高まりました。

タルタルソースが添えられたクリームコロッケも本当に美味しそうでした。

クリームコロッケにタルタルソースなんて試したことありません。今度やってみよう。

五郎さん、後から追加で頼んだお刺身で海鮮月見とろろ丼を作って食べていました。

毎回、食べ方に必ずひと工夫加えてくるところがいいですね。参考になります。

感想も表現力が素晴らしく、彦摩呂さん以上です。

このお店、旬菜魚いなだは近くにあったら絶対行きたいお店です。

東京はいいお店がたくさんあって羨ましく思いました。
(50代女性)

ドラマ「孤独のグルメ Season8」11話のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)は、武蔵小杉のタワーマンションに引っ越したばかりの村井美咲(水野真紀)の所に、リビングの内装の商談で来ていた。しかし、村井の優柔不断な性格ゆえ話が全く進まず、商談を終えるとすっかり夕飯どきに。
空腹でお店探しに奔走する五郎は、換気口から漂う匂いにつられ吸い込まれるように【ジンギスカン どぅ~】へ!
メニューを見ると、どうやら網焼きと鉄鍋の二段階を楽しめるお店らしい。メニューに従い、まずは網焼きに挑戦することにした五郎は、「チャックロール ネギ塩焼き」「ごはん(中)」「ハム」を注文。「チャックロール ネギ塩焼き」は“ラム肉を網焼き+ネギ乗せ”という初めての食べ方だったが、これが美味しく、新たなジンギスカンの世界に感動する。さらに骨付きの「ハム」は、ジューシーな脂がのっていて絶品!
食欲に火が付いた五郎は第二ラウンドの鉄鍋に突入することに。「ジンギスカンセット」を注文すると、バカヤロウ級に旨い「モモ肉」、噛むほどに肉汁が溢れてくる「ショルダー」、先ほどの網焼きとはまた一線を画す「チャックロール」の美味しさに箸が止まらなくなる五郎。最後の一枚までしっかり堪能し、大満足で帰路につく五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

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(50代女性)
一人ジンギスカンというのも、なかなか良いものだと思いました。

一人焼肉とは違った美味しさがあると思います。

肉の種類が違うだけではなく、モヤシを食べていたので、なるほどと思ってしまいました。

焼肉ではモヤシを食べたことがなかったので、今度やってみようと思います。

五郎はいつもたくさん食べますが、今回もモリモリ食べていました。

いろいろな食べ方をアレンジしていたようですが、ニンニクを直に付けて、その後タレを垂らして食べていたのがとても美味しそうでした。

店内はもっと男性客が多いのかと思いましたが、意外と女性客も多く、店員さんも物腰の柔らかそうな女性だったので、少し意外な感じがしました。

私が以前食べたジンギスカンは屋外のキャンプ場のような場所でした。

なので、店内で食べるジンギスカンというのは、このドラマを観て初めてかもしれません。

店内で食べるジンギスカンも美味しそうで、これも良いかもしれないと思いました。

羊肉はニオイが気になりますが、燻製ならばそれも気にならないような気がして食べてみたくなりました。

(50代女性)
毎回導入に出てくる俳優さんたちは楽しそうに演技されていますが、今回の水野真紀さんもコメディエンヌぶりが素敵です。

撮影現場が楽しくて、ゲスト出演者も肩の力が抜けるのでしょうか。

ジンギスカン屋店主役の高田延彦さんは、気さくな店主役が馴染みすぎていました。

シリーズも長く進むと、五郎ちゃんの行動が予想できるためか、今回は、視聴者の期待をちょっと外していたのが面白かったです。

たとえば、居酒屋系に入るとか、周囲の様子をうかがって(あるいは雰囲気に呑まれて)追加注文といった、おなじみの行動がありませんでした。

ジンギスカン一点に特化しているのは珍しいのではないでしょうか。

いつもの五郎ちゃんの食事量に比べると少なめ、そして、「レア気味で」お肉を食べることをすすめられたせいかペースが速く、店の滞在時間は短かったような気がます。

この後、何か夜食を買って帰ったような気がします。

優柔不断な水野真紀さん(演じる奥様)のために、まだひと仕事残っているので、大好きな甘いものを食べて、頑張ったのだろうなと想像してしまいました。

(40代女性)
今回の五郎のクライアントは、優柔不断でしたね。

時間がかかり過ぎて、五郎はすごくお腹がすいてしまいましたね。

飲み屋街を偵察した五郎は、換気扇から漂うにおいに誘われて、ジンギスカンのお店に入りました。

チャックロールは、五郎も言っていましたが、響きがいいですね。

五郎はチャックロールを頼んで、勧められた食べ方の、レア気味で食べました。

ラム肉はクセがあるイメージがありますが、五郎は「うまい」と言っていたので、新鮮なお肉なんだと思いました。

五郎が、タレではなく、ネギ塩で食べたチャックロールは、お肉そのものの美味しさが味わえると思うので、どんな味が食べてみたいと思いました。

チャックロールの次は、ハムが出てきましたが、骨付きハムを食べている五郎は幸せそうでしたね。

ハムとご飯の組み合わせも、ハムの塩気でご飯が美味しそうでした。

五郎は、最後は、王道のジンギスカンでしめました。

このお店のジンギスカンは、3種類のお肉が楽しめるのがいいですね。

タレと野菜とお肉は、これまたご飯にあうので、五郎は嬉しそうでした。

ジンギスカンはあまり美味しいイメージがなかったけど、第11話をみて、食べたくなりました。

(30代女性)
店員さんがお肉の焼き上がるタイミングを教えてくれるので美味しいタイミングで食べられるところがいいなと思いました。

骨付きのハムがすごく美味しそうで、食べてみたくなりました。

ジンギスカンのお店に沢山のお肉のメニューがあるので、他のお料理も食べてみたいなと思いました。

お肉が新鮮で色艶見ていても綺麗だなと思うので、新鮮さも伝わってきて美味しそうだなと思いました。

お肉が焼き上がる音を聞いているだけでお腹が空いてきて、一緒にお肉を食べている感覚になりました。

一人でジンギスカンのセットは量が多いなと感じました。

一人でペロッと食べてしまうところが流石だなと思いました。

最後まで残すことなくきれいに食べる姿を見るとお料理を作る人もやりがいがあるだろうなと思いました。

井の頭さんは美味しく食べるので井の頭さんの行っているお店に足を運んで見たいなと思いました。

井の頭さんみたいに食通になって色んな食事を楽しんでみたいなと思いました。

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ドラマ「孤独のグルメ Season8」最終回(12話)のあらすじと視聴者の声

井之頭五郎(松重豊)は三ノ輪でクリスタルアート店を営む広瀬省吾(浅利陽介)にイベントの協力を仰ぐ。広瀬は快諾するが、「その代わりに」と無茶なお願いをされてしまい、大きな代償を払うことになってしまった五郎。
しかし、それでも腹は空く。散々店を探し続けた末、定食屋【やよい】を発見。「カラッと最高の油でどうぞ!ロースとんかつ定食」という謳い文句に誘われ入ってみると、そこには中華から洋食まで、五郎を惑わすメニューが並んでいた…。
数多あるメニューから五郎が選んだのは「カツ丼 上(お新香・味噌汁付)」。久しぶりのカツの美味しさに笑みが抑えきれず、タレの染み込んだご飯と共にかきこんでいく五郎。そして、食欲に火が付いた五郎は「冷し麻婆麺」「餃子」を追加注文。
「冷し麻婆麺」は、中華風冷奴の爽やかさ+肉味噌の甘辛さが麺に絡み合う絶妙なコンビネーション。古き良き中華料理屋さんを思わせる、懐かしい味わいの「餃子」に癒されながら、「冷し麻婆麺」に酢や辣油を加えて味変を楽しんでいると、あっという間に完食してしまう五郎であった。

参照:「孤独のグルメ Season8」公式サイト

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(50代女性)
五郎さん、三ノ輪のクリスタルアート店に世界インテリア雑貨展のお願いに行って、逆に大晦日の仕事を押し付けられちゃいましたね。

こうして大晦日スペシャルに続くわけですね。

この福岡のお客さんは何やら面倒そうな人みたいでスペシャルがとても楽しみです。

そして仕事がどうであれ、五郎さんはいつものごとく腹が減ります。

今回のお店は中華と洋食のお店でした。

両方やってるのは珍しいですよね。

親しみやすい毎日行きたくなるようなお店でした。

五郎さんはまず丼の王者カツ丼をたのみました。

トンカツが凄く大きくて美味しそう。

最高の油で揚げてるそうですから間違いなく美味しいでしょう。

五郎さんも毎度ながら本当に美味しそうに食べます。

でも、私はカツ丼より、この後頼んだ冷やし麻婆麺の方が気になりました。

さっぱりしていて美味しそうです。

更にギョーザを酢にたっぷりの胡椒を入れてつけだれを作っていたのにびっくりです。

ギョーザは酢醤油にラー油が定番だから、いつもそうやって食べていますが、酢に胡椒って美味しいのかな。

一度やってみたいと思います。

今回は久住さんも出演していました。

もうすぐ終わりなのでちょっとしたサービスでしょうか。

五郎さん、今回も美味しそうなお食事風景をご馳走さまでした。

(40代男性)
いやぁ五郎さん今年も大晦日までお仕事とは大変ですね。

それも最初は福岡での仕事が最終的にはスペインマドリードに行くことになるとはもうパエリア食べまくるしかないな。

今回は台東区三ノ輪でカツ丼でしたね。

たまに今回のように定番メニュー的なものも良いですね。

初診に帰ると言いますか原点回帰のようで。

五郎さんも言ってましたが丼の王者はカツ丼ですからね。

あの揚げたてカツに卵がとろーり半熟の状態で絡まったヒレ旨そうでしたね。

そしてご飯にまで染み込んだツユがまた絶妙なんですよね。

五郎さんの言う旨くて笑っちゃうと言うのもなんとなく分かりますね。

そしてその後に食べた冷やし麻婆麺に餃子像前もなかなか旨そうでしたね。

この時期に冷やし行くかと思いましたけど季節の概念覆してくれましたね。

あの甘辛の肉味噌に中華風冷奴の爽やかさの絡みがどんな感じになるのか食べてみたくなりました。

そして餃子に酢に胡椒たっぷり入れたたれで食べると言う五郎さん手法初めて知りました。

今度自分でもトライしてみたいと思います。

(50代男性)
洋食と中華の老舗料理店ってどんな料理が出るかと思いきや、意外に普通でした。

でもそれだけに、反ってしっかりと味や食感が想像でき、見てて美味しそうに思えました。

あの冷麺ですが、ウチではいつも同じような物になってしまいがちなので、ああいう取り合わせは良き参考になりました。

今度機会があったらやってみようかと。

五郎さん(=松重さん)、今回も胃袋二つ分の料理を平らげてすごかったです。

しかし、年末なのにゴリ押しの依頼を請けて、博多?スペイン?自営業は辛いですね。

休暇はパリの予定だったとか言ってましたが、高級レストランか、はたまた小さな個人営業の店に入るのかとか、想像してしまいました。

でも、仕事が入って・・・それでもあの様子では、出張先現地で美味しいもの見つけるんじゃないでしょうか、たぶん。

最後のサプライズ=久住先生は、セオリーとはいえ、ナイスでした。

で、やっぱり「ビール」真っ先に注文ってのは揺ぎ無い感じですね。

久住先生が「こんなに長くやるとは思ってなかった」という様な事を仰ってましたが、出来れば第9期も是非あって欲しいです。

(50代女性)
今回は下町の老舗定食屋で、五郎はカツ丼、冷やし麻婆麺、そして餃子を食べていました。

毎回のことながら、食べる量が多くて感心してしまいますが、その食べっぷりがとても美味しそうです。

特に今回は冷やし麻婆麺が特に美味しそうでした。

途中で追いスーと追いラーを足して、自分好みの味にしていました。

冬の時期に冷やし麺を食べることはほとんどないと思いますが、案外美味しいのではないかと思いました。

五郎は大晦日まで仕事になってしまったようですが、カツ丼を食べてエネルギーチャージが出来たと思います。

最後に五郎が帰ろうとしたら、作者がお店に入ってきました。

2人は面識がないようですが、お互いどこかで会ったことがあるような、という感じのところが良かったです。

シーズン8は今回で終了してしまいましたが、年末年始もスペシャルドラマがあるようで、それも楽しみです。

さらに続編が続いていくことを期待したいです。

今回もお腹は空いていないのに、五郎が食べているところをみたら、冷やし麻婆麺が食べたくなってしまいました。

(30代女性)
取引先でお仕事の話をしていると大晦日に福岡に飛んで欲しいと終われ、大晦日まで仕事になってしまい可愛そうだなと思いました。

仕事を終えてからお店を探すのにお店が中々見つからず、目に留まったお店が中華と洋食をやっているお店で、昔ながらの佇まいで雰囲気がいいなと思いました。

五郎さんが食べているカツ丼が味が染み渡っていてとても美味しそうでした。

お肉も柔らかそうで歯が弱い人でも食べられるところが良かったです。

追加で注文した冷やし麻婆は肉味噌が食欲を誘ってくる感じで甘辛くて食べてみたいなと思いました。

店員さんとお客さん同士の会話を聞いていると馴染みのお店があるっていいなと思いました。

こんな風に馴染みがあるお店が出来て通っているうちに店員さんと仲良くなるのが羨ましいなと思いました。

食べ終わった後にお仕事の電話が入って、予想外の展開になるところが面白かったです。

大晦日はどんなお仕事をするのかすごく気になりました。

まとめ!孤独のグルメは全シリーズParaviで視聴しよう

ドラマ「孤独のグルメ Season8」1話~最終回の見逃し配信を無料視聴する方法をご紹介しました。

Paravi(パラビ)では「孤独のグルメ Season8」を全話無料視聴できます。(2019年大晦日スペシャルも配信されます)

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